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鶴見工場 3R夢(スリム)ひろば鶴見の紹介

最終更新日 2019年3月8日

横浜市では、ごみの減量化・分別を一層推進するための情報を発信する拠点として、G30ひろばを開設し、普及啓発・環境学習の推進を図ってきました。鶴見工場においても平成21年11月に、ごみを始めとする環境問題を楽しみながら学べる場として『G30ひろば鶴見』を開設しました。
その後、平成23年1月にヨコハマ3R夢(スリム)プランがスタートし、『3R夢(スリム)ひろば鶴見』と改名しました。

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焼却工場の歴史やごみ収集の変遷やごみ削減の取り組みなどの情報を掲示しています。

特大の資源循環局ミーオマップで横浜市内の焼却工場や収集事務所の場所、ごみがどこに運ばれるかご覧いただけます。

間違えやすいごみの分別を分かりやすく紹介しています。

焼却工場には、様々な機器や装置が設置されており、忠実に再現された工場模型で焼却工場の構造をご覧いただけます。

可動する焼却炉内模型で、ごみが焼却される仕組みを分かりやすく紹介しています。

焼却炉停止中に焼却炉内で整備する際の防護服を展示しています。

鶴見工場に隣接する鶴見資源化センターの缶・びん・ペットボトルのごみ処理についても、一緒に紹介しています。

このページへのお問合せ

資源循環局適正処理計画部鶴見工場

電話:045-521-2191

電話:045-521-2191

ファクス:045-521-2193

メールアドレス:sj-tsurumikojo@city.yokohama.jp

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