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ペットボトルのリサイクルについて

最終更新日 2019年1月4日

ペットボトルのリサイクル
ペットボトルはペットボトルや繊維等に生まれ変わります。

(※)ペットボトルは製造・販売する事業者がリサイクル費用を負担することが法律で義務付けられているため、リサイクル費用はかかりません。また、現在ペットボトルは市場で有価取引されているため、買取に相当する金額が「有償入札拠出金」として容リ協より本市に支払われています。

資源化量及びリサイクル業者一覧

リサイクル実績
年度選別業者リサイクル業者資源化量
H26(公財)資源循環公社(株)エコマテリアル、オール・ウェイスト・リサイクル(株)、ペットリファインテクノロジー(株)11,354t
H25(公財)資源循環公社(株)エコマテリアル、オール・ウェイスト・リサイクル(株)、ペットリファインテクノロジー(株)12,064t
H24(公財)資源循環公社JFE環境(株)、ジャパンテック(株)、ペットリファインテクノロジー(株)12,270t

動画(YouTube)

【分別収集した資源物のリサイクル】缶・びん・ペットボトル(外部サイト)

このページへのお問合せ

資源循環局家庭系対策部業務課

電話:045-671-3816

電話:045-671-3816

ファクス:045-662-1225

メールアドレス:sj-gyomu@city.yokohama.jp

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