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保育・教育施設における感染症対策について

厚生労働省が2018年に改定をした「保育所における感染症対策ガイドライン(2018年改定版)」や感染症報告書・感染症に関する情報を掲載しています。

最終更新日 2019年6月11日

「保育所における感染症対策ガイドライン(2018年度改定版)」(厚生労働省)

乳幼児期の特性を踏まえた保育所における感染症対策の基本を示しています。

保育・教育施設で感染症が発生した場合は、区こども家庭支援課に報告書を送付してください。

蚊媒介感染症の予防について

蚊媒介感染症を予防するためには、「蚊に刺されない対策」、「蚊の発生源を減らし蚊を増やさない対策」の両方が必要です。(1)蚊の発生源対策の実施、蚊の潜み場所になりやすい雑草等の草刈りや、水たまりの原因となる空缶等のごみの撤去等、施設周辺の整理整頓を行い、蚊の発生を極力防止してください。(2)利用者への注意喚起、施設の敷地内や周辺に、蚊が発生しやすい場所(茂みやヤブ、池、雨水ます等)がある場合は、必要に応じて看板等を掲示し、利用者に対して長袖・長ズボンの着用、忌避剤の使用等、蚊に刺されない対策の啓発を行ってください。

麻しん・風しんについて

保育・教育施設等における麻しん対策の徹底についてのお願い

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このページへのお問合せ

こども青少年局子育て支援部保育・教育人材課

電話:045-671-2397

電話:045-671-2397

ファクス:045-664-5479

メールアドレス:kd-jinzai@city.yokohama.jp

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