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市民後見人養成・活動支援事業

最終更新日 2019年1月17日

第4期横浜市市民後見人養成課程説明会(終了しました)

 横浜市では、認知症や知的障害、精神障害などにより、判断能力の不十分な方を支援する地域の身近な存在として市民が後見活動を担う「市民後見人」を養成しています。このたび、第4期横浜市市民後見人養成課程開講にあたり、説明会を開催します。
 日時や会場、受講要件等の詳細については、チラシをご覧ください。
 なお、第4期横浜市市民後見人養成課程の受講を希望される方は、本説明会への参加が必須要件となっていますので、必ずご参加ください。

  • 日時
    1回目:平成30年2月14日(水曜日)午後4時から午後5時30分まで(開場午後3時40分) (終了しました)
    2回目:平成30年2月26日(月曜日)午前10時30分から正午まで(開場午前10時) (終了しました)
    3回目:平成30年3月3日(土曜日)午前10時から午後11時30分まで(開場午前9時30分) (終了しました)
    ※3回とも同じ内容です。いずれかにご参加ください。
    ※各回とも開始15分を経過して以降の入場はできません。
  • 会場
    1回目:横浜市健康福祉総合センター 4階ホール
    2回目:旭区民文化センター「サンハート」ホール
    3回目:横浜市健康福祉総合センター 8回8A8B会議室(4階ホールから変更になっています。)
  • 定員
    各回300名※先着順、申込不要
  • 対象
    以下のすべてに該当する方
    1. 横浜市民の方
    2. 25歳以上70歳未満(平成30年6月1日現在)の方
    3. 第三者後見人等(他の団体の法人後見履行者及び任意後見契約者を含む)として、他で受任していない方。また、今後も受任しない方。

詳細はチラシ(PDF:981KB)参照

市民後見シンポジウムひとに寄り添う実践~時代が求める市民後見人~(終了しました)

平成26年度に横浜市第1号の市民後見人が誕生してから今日まで、関係者との連携のもと、多くの市民後見人が地域に根差したきめ細やかな活動を進めています。その取組をさらに広げ、地域における権利擁護を進めていくことを目指し、シンポジウムを開催します。
*市民の方をはじめ、保健福祉・権利擁護にかかわる関係機関など、どなたでも御参加いただけます。多くの皆様の御参加をお待ちしています。

  • 日時
    平成30年2月14日(水曜日)午後1時30分から午後3時40分(受付は午後12時45分から)
  • 会場
    横浜市健康福祉総合センター 4階ホール
  • 定員
    300名(入場無料、申込不要)
  • 内容
    • 基調報告
    • パネルディスカッション

詳細は横浜生活あんしんセンターのホームページ参照(外部サイト)

市民後見人についてのお問合せ先

横浜市社会福祉協議会
横浜生活あんしんセンター
電話:045-201-2009
ファクス:045-201-9116

その他

厚生労働省市民後見推進事業ホームページ

すでに終了した養成課程について

第3期養成課程の実施について

市民後見人バンク登録者が少ない7区(下記参照)在住の方を対象に第3期養成課程を実施します。

  1. 募集人数
     7区を対象として、40名程度を募集します。説明会に御参加いただき、趣旨を御理解いただいた上で御応募下さい。応募者には、エントリーシート等を提出いただき、その内容に基づいて受講者を選考します。
  2. 対象者
    • 横浜市民で、次の7区に在住の方
      鶴見区、西区、港南区、金沢区、栄区、泉区、瀬谷区
    • 25歳以上70歳未満(平成28年6月1日現在)
    • 第三者後見人等(他の団体の法人後見履行者及び任意後見契約者を含む)として、他で受任していないこと。また、今後も受任しないこと。
      ※「申込者本人が説明会に参加していること」が養成課程の申込案件となっています。
  3. 養成課程について
    ア、実施期間
     平成28年6月から平成29年まで
    イ、構成
     (ア)【基礎編】1.5か月(基礎知識の講義が中心)
     (イ)【実務編】4.5か月
  4. 第3期市民後見人養成課程説明会について【終了しました】
    第3期市民後見人養成の実施に向けて説明会を行います。
    養成課程受講申込者は説明会への参加が必須になります。
    • 日時
      1日目:平成28年2月9日(火曜日)午後4時から午後5時30分まで
       ※市民後見シンポジウム終了後に開催します。
      2日目:平成28年3月9日(水曜日)午後6時30分から午後8時まで
      ※2日とも同じ内容です。いずれかにご参加ください。
    • 会場
      横浜市健康福祉総合センター 4階ホール
    • 定員
      各回280名(先着順、申込不要)

第2期市民後見人養成課程(終了)

第1期モデル3区(西区、緑区、青葉区)以外の15区を対象に第2期の養成に着手し、市民後見人養成・活動支援事業の全区一斉での展開を図ります。

  1. 募集人数
    15区を対象として、90名を募集します。説明会に参加いただき、趣旨をご理解いただいた上で御応募下さい。
    応募者には、エントリーシート等を提出いただき、その内容に基づいて受講者を選考します。
  2. 養成課程について
    ア 実施期間
     10か月(平成26年9月から平成27年6月まで)
    イ 構成
     (ア)【基礎編】1.5か月(基礎知識の講義が中心)
     (イ)【実務編】7.5か月
      a 実習1:現場実習、地域活動、施設等の見学など
      b 実習2:後見業務の実際
  3. 第2期市民後見人養成課程説明会について
    第2期市民後見人養成の実施に向けて説明会を行います。
    養成課程受講申込者は説明会への参加が必須になります。
    • 日時
      1. 平成26年6月4日(水曜日)午後1時30分から午後3時30分まで
      2. 平成26年6月12日(木曜日)午後6時から午後8時
        ※2日とも同内容です。ご都合がつく日に御参加ください。
    • 場所
      横浜市健康福祉総合センター 4階大ホール
    • 定員
      各回280名※先着順になります。事前申込は不要ですので、当日直接会場にお越しください。

第1期市民後見人養成研修(実施済)

平成24年10月から3区(西区、緑区、青葉区)をモデルとして、養成研修を開始し、平成26年3月に終了しました。
詳細については、次の横浜生活あんしんセンターのホームページをご参照ください。

横浜市における市民後見人に関する検討委員会(実施済)

成年後見制度の利用を必要とする高齢者や障害者の権利を擁護し、地域での生活を身近な市民が支える仕組みづくりを目的に、検討委員会を設置し、市民後見人の養成・活動支援について検討しました。


<検討委員会>

<講演会等>

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このページへのお問合せ

健康福祉局地域福祉保健部福祉保健課

電話:045-671-4044

電話:045-671-4044

ファクス:045-664-3622

メールアドレス:kf-fukushihoken@city.yokohama.jp

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