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瀬谷消防署からのお知らせ・イベント情報
最終更新日 2026年4月20日
イベント情報
現在お知らせしているイベントはありません。
研修情報
令和8年度家庭防災員研修会
自助から始まり地域防災の担い手にもつなげる研修制度として瀬谷区家庭防災員研修を実施します。
①基礎研修
場所
瀬谷消防署訓練室
瀬谷区二ツ橋町190番地
日時
次のいずれかの日に参加してください。
- 7月10日(金曜日)午前9時30分から正午
- 7月10日(金曜日)午後1時30分から午後4時
- 7月11日(土曜日)午前9時30分から正午
内容
地震、防火、救急、風水害、災害図上訓練(DIG)
②スキルアップ研修
場所、日時、内容、定員
未定
受講対象者
満15歳以上で、横浜市瀬谷区にお住まいの方
※申込みの際に個人申込みか自治会町内会からの推薦申込みかをお聞きします。
費用
無料
申込み方法
次のいずれかの方法で申込みください。
消防署直接申込み
受講申込書に必要事項を記入し、瀬谷消防署又は瀬谷区内の消防出張所に直接申込みください。
郵送申込み
受講申込書に必要事項を記入し、次の宛先にお送りください。
〒246-0021
横浜市瀬谷区二ツ橋町190番地
瀬谷消防署総務・予防課
家庭防災員担当 行
電子メール申込み
受講申込書に必要事項を記入し、次の電子メールアドレスにファイルを添付して送信してください。
sy-seyayobou@city.yokohama.lg.jp
横浜市電子申請・届出システムによる申込み
次のリンクから申込みください。
【電子申請】令和8年度瀬谷区家庭防災員研修受講申込み(外部サイト)
申込締切
令和8年6月5日(金曜日)まで(必着)
受講申込書ダウンロード
その他
- 研修は各日、受講定員40人を予定しております。申込み多数の場合には、日程変更など人数の定員調整をさせていただくことがありますので、あらかじめ御了承ください。※消防署から連絡がない場合は希望日にお越しください。
- 申込書は内容を控えるなどして、保管してください。
- 研修会場までは、お車等でお越しの場合は瀬谷区総合庁舎駐車場を御利用ください。※瀬谷区総合庁舎駐車場を御利用の場合は減免いたします。満車等駐車できない場合もございます。
- 気象警報等が発表された場合は、研修を中止する場合があります。
- 欠席や受講日の変更する場合は、平日(午前9時から17時)に担当まで御連絡ください。
- 令和8年度から、これまで行っていた町の防災組織担当者研修会を兼ねた研修とします。自治会町内会の防災担当の方は是非受講を御検討ください。
担当
瀬谷消防署総務・予防課予防係
家庭防災員担当 行
電話:045-362-0119
令和8年度瀬谷消防署救急講習会
多くの方に応急手当をお伝えし、救命率の向上を図ることを目的として実施します。
内容
成人に対する心肺蘇生法及びAEDの取扱い(実技)、喉に詰まったものの除去
費用
無料
日程
令和8年4月から令和9年3月までの毎月15日
人数
各回先着30名
ただし、6月、10月、令和9年3月開催は各回先着15名
時間
午前の部
午前10時から午前11時まで
午後の部
午後1時30分から午後2時30分まで
※8月15日(土曜日)及び11月15日(日曜日)では午後の部は開催されません。
場所
開催月により開催場所が異なります。
瀬谷消防署(瀬谷区総合庁舎内)
横浜市瀬谷区二ツ橋町190番地
開催月:4月、5月、7月、8月、9月、11月、12月、1月、2月
中瀬谷消防出張所
横浜市瀬谷区中屋敷二丁目16番地15
開催月:6月
下瀬谷消防出張所
横浜市瀬谷区下瀬谷二丁目44番地19
開催月:10月
阿久和消防出張所
横浜市瀬谷区阿久和東二丁目8番地29
開催月:3月
受講対象者
中学生以上の方
申込み方法
次のいずれかの方法で申込みください。
電話申込み
瀬谷消防署総務・予防課
予防担当(平日午前9時から午後5時まで)
電話:045-362-0119
横浜市電子申請・届出システムによる申込み
次のリンクから申込みください。
【電子申請】令和8年度瀬谷消防署救急講習会(外部サイト)
申込締切
各開催月の1日まで
ちらしダウンロード
火災救急情報
- 火災救急状況
- 林野火災に注意しましょう
- スプレー缶等による火災に注意しましょう
- 住宅用火災警報器を点検しましょう
- 高齢者世帯等を対象とした住宅用火災警報器の取付支援
- 火災予防・ケガ予防の訪問アドバイス【申込制】
- ケガの予防対策・応急手当
- 救急車を上手に使いましょう
- 【高齢者施設向け】救急隊到着時の救急医療情報の提供について
- ちらしダウンロード
- 瀬谷消防署メールマガジン
- 瀬谷消防署創設50周年記念誌の発刊
火災・救急状況
林野火災に注意しましょう
横浜市では、広大な林野はないものの、一定のまとまった樹林地が郊外に点在し、これらを市民の森として指定・保全しています。全国的に林野火災は年間を通じて発生していますが、年明けから大きく増え始め、特に2月から5月にかけての時期に多く発生する傾向があります。林野火災等防止のため注意事項を守りましょう。
林野火災の原因
発生した林野火災のうち原因が明らかなものについてみると、その多くが人間の不注意などによるものとなっています。
具体的には、「たき火」が32.5%で最も多く、次いで「火入れ」、「放火(疑い含む)」、「たばこ」、「マッチ・ライター」となっています。
※グラフは総務省消防庁ホームページから引用
林野火災の予防
- 枯れ草等のある火災が起こりやすい場所では、たき火をしないこと
- たき火等火気の使用中はその場を離れず、使用後は完全に消火すること
- 強風時及び乾燥時には、たき火等をしないこと
- 火入れを行う際、許可を必ず受けること
- たばこは、指定された場所で喫煙し、吸いがらは必ず消すとともに、投げ捨てないこと
- 火遊びはしないこと
野焼きは禁止
横浜市では「野焼き」(屋外における燃焼行為)は、禁止されていますが、一部例外もあります。
詳細はちらしを御参照ください。
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スプレー缶等による火災にご注意ください
カセットボンベやスプレー缶は、直射日光や高温になる場所で破裂・発火するおそれがあります。
車内や火気の近く、夏場の屋外などには放置せず、使用後は中身を使い切り、自治体の分別方法を守って正しく廃棄しましょう。
また、ガス抜きは風通しの良い屋外で行ってください。
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住宅用火災警報器を点検しましょう
住宅火災による死者の約8割は、65歳以上の高齢者が占めています。その原因の半数は、逃げ遅れによるものです。
住宅用火災警報器は、経年劣化により部品の寿命や電池切れなどが生じ、火災を感知しなくなることがあります。このため、設置から10年を目安に取替えをお願いしています。
点検方法は、機器に付いているボタンを押す、または紐を引いて、警報音(ブザー音や音声)が鳴るかを確認してください。電池切れや故障が疑われる場合は、速やかに取替えを行いましょう。
高齢者世帯等を対象とした住宅用火災警報器の取付支援
瀬谷区内にお住まいの65歳以上の高齢者世帯や障害者世帯を対象に、住宅用火災警報器の取付支援を実施しています。
詳しくは、瀬谷消防署にご相談ください。
連絡先
瀬谷消防署総務・予防課予防係
予防担当(平日・日中)
電話:045-362-0119
様式ダウンロード
火災予防・ケガ予防の訪問アドバイス【申込制】
ご自宅で、「配線機器」・「こんろ周り」などで危険だなと感じたこと、「住宅用火災警報器の点検の方法」・「住宅内でのケガの予防」など、気になったことはありませんか?
もし、そのような経験があり、火災やけがの心配がある場合は、消防職員が訪問して、火災予防・ケガ予防のアドバイスをさせていただくことができます。【申込制】
訪問を希望される場合には、電話・FAX・消防署窓口でお申込みください。受付時間は、平日の9時から17時までです。
ケガの予防対策・応急手当
詳細な情報はこちら(横浜市消防局ウェブサイト)
救急車を上手に使いましょう
救急車は、ケガや病気などで、緊急に医療機関へ搬送するものです。救急車は限りある資源です。救急車の利用について、市民の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
なお、事故の状況や症状から見て「緊急」だと感じたら、迷わず119番通報してください。
詳細な情報はこちら
救急車を呼ぶか迷ったら
資料ダウンロード
【高齢者施設向け】救急隊到着時の救急医療情報の提供について
救急車を呼んだときに、救急隊や病院に必要な情報を伝えられるように「救急医療情報用紙」を作成しました。データをダウンロードしていただき、もしものときに備えて、作成をお願いします。
様式ダウンロード
ちらしダウンロード
自治会町内会等で掲示板・回覧板等に御活用していただくための各種データを用意しています。
ストーブ火災(PDF:1,382KB)
コンロ火災(PDF:934KB)
放火防止(PDF:635KB)
バーベキューでの火災に注意!(PDF:214KB)
救急車を呼ぶか迷ったら(PDF:251KB)
通電火災に要注意(PDF:331KB)
瀬谷消防署メールマガジン
瀬谷消防署からメールマガジンを配信しています。配信を希望される方は登録をお願いします。
瀬谷区消防メールマガジン「seya-119」
瀬谷消防署主催の各種行事・イベント等の情報や連続放火・消火器等不適正取引などの情報提供を実施しています。
配信日: 毎月5日(土日祝の場合は、次の平日)、臨時配信をする場合もあります。
読者登録はこちらから
瀬谷区家庭防災員情報メールマガジン
瀬谷消防署主催の各種行事・イベント等の情報や連続放火・消火器等不適正取引などの情報提供を実施しています。
配信日: 毎月5日(土日祝の場合は、次の平日)・臨時配信をする場合もあります。
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迷惑メール対策されている方へ
迷惑メール対策をされている方は、メールマガジンが届かない場合があります。下のドメインのメールが受信できるように設定をお願いいたします。
ml.city.yokohama.lg.jp
瀬谷消防署創設50周年記念誌の発刊について
2019年に、瀬谷区政の開始と瀬谷消防団結成から50周年を迎えたところですが、その2年後の昨年、2021年に瀬谷消防署は創設
50周年の節目を迎えました。
これを記念し、「瀬谷消防署創設50周年記念誌」を発刊しました。
2027年に予定されている旧上瀬谷通信施設での国際園芸博覧会の開催や跡地利用など、今後も、瀬谷区は大きな発展が期待されて
います。
今後も、瀬谷区の安全・安心を確保するため、署員一丸となって全力で取り組んでいきます。
記念誌ダウンロード
各種届出
消防署での届出、事前相談の留意事項
- 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、予防関係の届出・事前相談等につきましては、 次のことに御留意いただきますようお願いします。
- 来署される際は、できる限りマスクを着用し、検温に御協力ください。
- 少しでも発熱やのどの痛みの症状のある方は来署をお控えください。
- 窓口の相談時間が短くなるよう、書類の記載内容や添付資料を御確認の上お越しください。
- 届出等で来署される際は、午前中にお越しください。午後は検査等で出向し、対応できない場合があります。
- 各種届出等の相談の際には、事前に御連絡をいただき予約を取るようにしてください。
詳細は次の資料をご覧ください。
予防関係届出書類及び事前相談について(PDF:346KB)
道路の工事または占用(通行その他消火活動に支障のおそれのある場合)や、火煙発生等(火災と紛らわしい煙等を発する恐れのある行為等)の届出書
防火管理(事業者・店舗経営・大家さん向け)
建物関係者・消防用設備の工事関係者の方へのお知らせ
防災指導(自治会町内会)及び消防訓練(事業所)の申込み
・自治会町内会の防災指導を御希望の方は、「防災訓練等申込書」に記載の上、瀬谷消防署総務・予防課予防係及び各出張所へお願い致します。
日程や訓練内容を調整し、提案をさせていただきます。
・区内の事業所の消防訓練で消防職員立ち合いによる訓練を御希望の方は、「防災訓練等申込書」に記載の上、瀬谷消防署総務・予防課予防係及び各出張所へお願い致します。
日程や訓練内容を調整し、提案させていただきます。なお、瀬谷消防署では、ブラインド訓練を推奨しております。出火場所等の情報を始めから決めず、従業員・職員の方がどの様な役割となっても火災からお客様を守ることができる人材の育成と企業防災力の向上のため、実施しています。
・区内の事業所で自主的に消防訓練を実施する場合は、下記の「消防訓練実施計画書」を活用し、瀬谷消防署の窓口、電話、FAXあるいはメールで通報をお願い致します。受付印が必要な場合は、同じものを2部作成し、窓口までお願い致します。
このページへのお問合せ
消防局瀬谷消防署総務・予防課
電話:045-362-0119
電話:045-362-0119
ファクス:045-362-0119
メールアドレス:sy-seya-sy@city.yokohama.lg.jp
ページID:953-318-000





