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瀬谷消防署からのお知らせ・イベント情報

最終更新日 2026年3月17日

令和8年度家庭防災員研修会の御案内

受講者を募集しています!

自助から始まり地域防災の担い手にもつなげる研修制度として瀬谷区家庭防災員研修を実施します。

1 研修内容:地震、防火、救急、風水害、災害図上訓練(DIG)研修及びスキルアップ研修


  2 研修日程
区分日時会場定員

地震・防火・救急・風水害・DIG研修

7月10日(金曜日)
9時30分~12時00分

瀬谷消防署 訓練室
瀬谷区二ツ橋町190番地

40人

7月10日(金曜日)
13時30分~16時00分

40人

7月11日(土曜日)
9時30分~12時00分

40人
スキルアップ研修未定未定未定


※御希望日、いずれかに御参加ください。

※スキルアップ研修は研修修了者を対象とした希望制です。研修会参加者に参加当日御案内いたします。

3 受講対象者

受講対象者は、満15歳以上の瀬谷区民かつ次のいずれかの方々

・個人で受講を希望される方

・自治会町内会から推薦を受けた方

4 申込み方法

別紙の受講申込書に、必要事項を御記入のうえ、瀬谷消防署または区内各消防出張所に直接御提出いただくか、郵送、電子メールで、令和8年6月5日(金曜日)まで(※必着)に、以下の宛先にお申込みください。また、受講申込書でのお申込みのほか、横浜市電子申請・届出システムでもお申込みいただけます。(6月5日(金曜日)まで)  なお、自治会町内会から推薦いただける場合も、受講申込書に御本人が必要事項を御記入のうえ、自治会町内会で取りまとめいただくようをお願いします。(誤記載が多いため。)

  ● 郵送及び電子メールの申込先

【宛先】瀬谷消防署 総務・予防課 家庭防災員担当 宛
〇郵送:〒246-0021 横浜市瀬谷区二ツ橋町190
〇電子メール:sy-seyayobou@city.yokohama.lg.jp
※直接、申込される場合には、区内にある消防出張所でも受付可能です。

※誤送信、誤送付に十分お気を付けください。

※メール送信の際はパスワードを設定するなど個人情報保護等に御配慮ください。また、パスワードを設定した場合は、後ほど御連絡をお願いします。

● 横浜市電子申請・届出システムを御利用の方

以下に記載の令和8年度瀬谷区家庭防災員研修 受講申込み(外部リンク)からお申込みいただくか横浜市電子申請・届出システムの手続き一覧(個人向け)から瀬谷区家庭防災員研修と検索しお申込みください。

5 修了証

研修受講者には、受講当日に修了証を交付します。

6 その他

・研修は各日、受講定員40人を予定しております。申込み多数の場合には、日程変更など人数の定員調整をさせていただくことがありますので、あらかじめ御了承ください。※消防署から連絡がない場合は希望日にお越しください。

・申込書は内容を控えるなどして、保管してください。

・研修会場までは、お車等でお越しの場合は瀬谷区総合庁舎駐車場を御利用ください。※瀬谷区総合庁舎駐車場を御利用の場合は減免いたします。満車等駐車できない場合もございます。

・気象警報等が発表された場合は、研修を中止する場合があります。

・欠席や受講日の変更する場合は、平日(午前9時から17時)に家庭防災員担当まで御連絡ください。

・令和8年度から、これまで行っていた町の防災組織担当者研修会を兼ねた研修とします。自治会町内会の防災担当の方は是非受講を御検討ください。

瀬谷消防署総務・予防課予防係 家庭防災員担当

TEL/FAX 045-362-0119

林野火災等に注意しましょう!

横浜市では、広大な林野はないものの、一定のまとまった樹林地が郊外に点在し、これらを市民の森として指定・保全しています。全国的に林野火災は年間を通じて発生していますが、年明けから大きく増え始め、特に2月から5月にかけての時期に多く発生する傾向があります。林野火災等防止のため注意事項を守りましょう!

林野火災の原因について

発生した林野火災のうち原因が明らかなものについてみると、その多くが人間の不注意などによるものとなっています。
具体的には、「たき火」が32.5%で最も多く、次いで「火入れ」、「放火(疑い含む)」、「たばこ」、「マッチ・ライター」となっています。
<林野火災出火原因(令和2年~令和6年の平均)>

林野火災等の予防に当たっての注意事項

・枯れ草等のある火災が起こりやすい場所では、たき火をしないこと
・たき火等火気の使用中はその場を離れず、使用後は完全に消火すること
・強風時及び乾燥時には、たき火等をしないこと
・火入れを行う際、許可を必ず受けること
・たばこは、指定された場所で喫煙し、吸いがらは必ず消すとともに、投げ捨てないこと
・火遊びはしないこと

なお、横浜市において「野焼き」(屋外における燃焼行為)は、禁止されています。例外的に認められる燃焼行為等もありますので、詳細は別添チラシを御参照ください。

火災から命を守る・火災を起こさないために

放火火災が急増しています!!

瀬谷区において9月中旬から立て続けに5件の放火による火災が発生しています!(令和6年10月15日現在)
チラシを御確認いただき、放火されにくい環境作りに御協力ください。


放火防止チラシ(表面)

スプレー缶による火災にご注意ください!!

カセットボンベはもちろんのこと、夏によく使用する冷却スプレーや制汗スプレーなどにはLPG等の可燃性ガスが含まれているものが多く、このようなスプレー缶による火災や爆発が各地で発生しています。チラシ等を確認し適切に取り扱うようにしてください。

このほか、通年を通してスプレー缶火災が発生しています。次のチラシをご確認いただき、火気の近くでは使用しない、ガス抜き等の際には風通しの良い屋外で行うこと(キッチンのシンクでは行わない)等を徹底するようにしてください。

救急車を上手に使いましょう

救急車は、ケガや病気などで、緊急に医療機関へ搬送するものです。救急車は限りある資源です。「救急車の適正利用で、救える命がきっとある。」救急車の利用について、市民の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
なお、事故の状況や症状から見て「緊急」だと感じたら、迷わず119番通報してください。詳しくは下記の各サイトを是非ご覧ください。

瀬谷消防署創設50周年記念誌の発刊について

2019年に、瀬谷区政の開始と瀬谷消防団結成から50周年を迎えたところですが、その2年後の昨年、2021年に瀬谷消防署は創設
50周年の節目を迎えました。
これを記念し、「瀬谷消防署創設50周年記念誌」を発刊しました。
2027年に予定されている旧上瀬谷通信施設での国際園芸博覧会の開催や跡地利用など、今後も、瀬谷区は大きな発展が期待されて
います。
今後も、瀬谷区の安全・安心を確保するため、署員一丸となって全力で取り組んでいきます。

火災・救急状況

横浜市内、瀬谷区内の

家や会社の周りに燃えやすい物(ダンボールほか)を置かないように「放火されない、させない環境を作りましょう。」
ゴミは、決められた場所に決められた時間に出すようにしましょう。

火災予防・ケガ予防の訪問アドバイス【申込制】

ご自宅で、「配線機器」・「こんろ周り」などで危険だなと感じたこと、「住宅用火災警報器の点検の方法」・「住宅内でのケガの予防」など、気になったことはありませんか?
もし、そのような経験があり、火災やけがの心配がある場合は、消防職員が訪問して、火災予防・ケガ予防のアドバイスをさせていただくことができます。【申込制】
訪問を希望される場合には、電話・FAX・消防署窓口でお申込みください。受付時間は、平日の9時から17時までです。

「住宅用火災警報器」の設置及び点検

住宅火災の死者の約8割が65歳以上の高齢者となっています。原因は、半数が逃げ遅れによるものです。
住宅用火災警報器は古くなると部品の寿命電池切れなどで火災を感知しなくなることがあるため、10年を目安に取替えをお願いしています。
点検方法は、機器に付いているボタンを押す又は紐を引っ張り警報音(ブザーや音声)を確認して下さい。また電池切れや故障が疑われる場合はすぐに取替えましょう。
住宅用火災警報器の設置に対し、瀬谷区内にお住まいの65歳以上の高齢者宅障害者世帯の方を対象とした取付支援を実施しています。
瀬谷消防署までお気軽にご相談下さい。
大切な「命」・「財産」を守るため「住宅用火災警報器」を設置しましょう。

「住宅用火災警報器」の取付支援

区内在住の65歳以上の高齢者世帯障害者世帯の方で自身で住宅用火災警報器の取付が困難な世帯に対して、消防職員が直接お宅へ取付支援にお伺いします。

ハマくんが住宅用火災警報器を持った画像

「住宅用火災警報器」の設置及び点検をしましょう。

お問い合わせは「瀬谷消防署総務・予防課予防係」まで!!

電話・ファクス:045-362-0119

救急講習会の開催(自治会町内会・家庭防災員・一般・事業所向け)

【毎月15日】救急講習会のお知らせ

日時10:00~11:0013:30~14:30開催場所

令和8年4月15日(水)

瀬谷消防署

令和8年5月15日(金)

瀬谷消防署

令和8年6月15日(月)

中瀬谷消防出張所

令和8年7月15日(水)

瀬谷消防署

令和8年8月15日(土)

受付無し瀬谷消防署

令和8年9月15日(火)

瀬谷消防署

令和8年10月15日(木)

下瀬谷消防出張所

令和8年11月15日(日)

受付無し瀬谷消防署

令和8年12月15日(火)

瀬谷消防署

令和9年1月15日(金)

瀬谷消防署

令和9年2月15日(月)

瀬谷消防署

令和9年3月15日(月)

阿久和消防出張所

事前予約制、定員午前午後ともに瀬谷消防署は30名、各出張所は15名 
※土日の講習は午前のみとなります。
※緊急事態宣言等の不測の事態においては、予告なく中止となる場合があります。

AEDの画像

〇申込方法

毎月1日までに瀬谷消防署総務・予防課予防係へ電話でお申込みください。

ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

電話・ファクス:045-362-0119

普通救命講習・上級救命講習の資格を御希望の方は、下記の「救命講習web予約」から案内に従って申請してください。

救急隊到着時の救急医療情報の提供について(高齢者施設)

救急車を呼んだときに、救急隊や病院に必要な情報を伝えられるように「救急医療情報用紙」を作成しました。データをダウンロードしていただき、もしものときに備えて、作成をお願いします。

ケガの予防対策・応急手当

瀬谷消防署からメールマガジン配信

瀬谷消防署からメールマガジンを配信しています!!登録をお願いします。

瀬谷区消防メールマガジン「seya-119」

瀬谷消防署主催の各種行事・イベント等の情報や連続放火・消火器等不適正取引などの情報提供を実施しています。
配信日:毎月5日(土日祝の場合は、後日)・臨時配信
※迷惑メール対策をされている方は、下記ドメインのメールが受信できるように設定をお願いいたします。
ml.city.yokohama.lg.jp
seya-119 - 瀬谷区消防メールマガジン - info (yokohama.lg.jp)(外部サイト)

瀬谷区家庭防災員情報メールマガジン

瀬谷区家庭防災員のフォローアップとして、役立つ情報を配信しています。ご登録をお願いいたします。
配信日:毎月15日(土日祝の場合は、後日)・臨時配信
※迷惑メール対策をされている方は、下記ドメインのメールが受信できるように設定をお願いいたします。
ml.city.yokohama.lg.jp
seya-kabou - 瀬谷区家庭防災員情報メールマガジン - info (yokohama.lg.jp)(外部サイト)

道路の工事または占用(通行その他消火活動に支障のおそれのある場合)や、火煙発生等(火災と紛らわしい煙等を発する恐れのある行為等)の届出書

予防関係届出及び事前相談について

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、予防関係の届出・事前相談等につきましては、添付文書を参照してください。

防火管理(事業者・店舗経営・大家さん向け)

建物関係者・消防用設備の工事関係者の方へのお知らせ

防災指導(自治会町内会)及び消防訓練(事業所)の申込み

・自治会町内会の防災指導を御希望の方は、「防災訓練等申込書」に記載の上、瀬谷消防署総務・予防課予防係及び各出張所へお願い致します。
日程や訓練内容を調整し、提案をさせていただきます。

・区内の事業所の消防訓練で消防職員立ち合いによる訓練を御希望の方は、「防災訓練等申込書」に記載の上、瀬谷消防署総務・予防課予防係及び各出張所へお願い致します。
日程や訓練内容を調整し、提案させていただきます。なお、瀬谷消防署では、ブラインド訓練を推奨しております。出火場所等の情報を始めから決めず、従業員・職員の方がどの様な役割となっても火災からお客様を守ることができる人材の育成と企業防災力の向上のため、実施しています。
・区内の事業所で自主的に消防訓練を実施する場合は、下記の「消防訓練実施計画書」を活用し、瀬谷消防署の窓口、電話、FAXあるいはメールで通報をお願い致します。受付印が必要な場合は、同じものを2部作成し、窓口までお願い致します。

自治会町内会で配付する予防チラシ

自治会町内会で掲示板・回覧板等に御活用していただくための各種チラシデータを用意しています。

通電火災

台風や地震により停電が発生した場合、電気が復旧する際に火災(通電火災)が発生する危険があります。
通電火災のチラシと動画をダウンロードして御活用ください。

このページへのお問合せ

消防局瀬谷消防署総務・予防課

電話:045-362-0119

電話:045-362-0119

ファクス:045-362-0119

メールアドレス:sy-seya-sy@city.yokohama.lg.jp

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