ここから本文です。
横浜市 保育士職
横浜市 保育士職として働く「魅力」について紹介します。
最終更新日 2026年3月23日
職員インタビュー動画
横浜市 保育士職のインタビュー動画を公開しています。
若手職員の紹介
◎ 保育所
QUESTION:1
実際にお仕事をしてみて、入庁前のイメージと職場や仕事の印象は変わりましたか?
残業や持ち帰りが多いイメージがありましたが、実際はデジタル化が進み、事務時間も確保されています。先輩にも相談しやすく、休暇も取得しやすいなど、働きやすい環境だと感じています。
QUESTION:2
実際に横浜市保育士職として仕事をしてみて、大変だったこと、よかったことはどのようなことですか?
多くのこどもたち一人ひとりと丁寧に向き合う大変さはありますが、その分、やりがいも大きいです。職員も多く、さまざまな先生方から学びながら、自分自身も成長できる環境だと感じています。
QUESTION:3
どうやって気分転換やリフレッシュをしていますか?
美味しいものを食べたり、休日は行きたかった場所へおでかけをしてリフレッシュしています。友人や家族と会って、他愛もないことを話す時間も大切にしています。仕事とのオン・オフを切り替えて心と体を休めることで、前向きにこどもたちと向き合えています。
QUESTION:4
ズバリ、横浜市保育士職の魅力は?
リフレッシュできる場所が沢山あり、楽しみながら働けるのが横浜市の魅力です。また、様々な保育士や他園との交流を通じて、自分らしい保育を見つけて磨き上げていくことができると思います。
◎ 児童養護施設
QUESTION:1
実際にお仕事をしてみて、入庁前のイメージと職場や仕事の印象は変わりましたか?
印象が大きく変わったということは、特にありませんでした。入庁前から職員同士で連携を取りながら働く職場だと思っていました。実際に働いてみて、チームで支援をすることの心強さをさらに実感しています。想像していたよりも、職員間での意見交換や関係機関とのカンファレンスなど、保育士職以外の職種や他機関の方と関わる機会が多いため、自分の考えを深めることができています。
QUESTION:2
実際に横浜市保育士職として仕事をしてみて、大変だったこと、よかったことはどのようなことですか?
研修が充実しているところが、仕事をしてみてよかったと感じています。現在の職場は児童養護施設ですが、保育士職交流研修で保育所や児童相談所に行ったり、児童養護施設や関係機関での研修も受けたりすることができるため、自分自身のスキルアップに繋がっていると思います。
QUESTION:3
どうやって気分転換やリフレッシュをしていますか?
家でドラマを見てゆっくり過ごしたり、天気が良い時はお散歩をしたり、友人と気になるお店に出かけて美味しいものを食べたりしてリフレッシュしています。有給休暇を利用して、推し活をすることもあります。
QUESTION:4
ズバリ、横浜市保育士職の魅力は?
私自身、保育士資格を取った際に、保育所で働くのか、施設などの社会的養護の現場で働くのかを決められていなかったため、その両方の現場を経験できる横浜市を志望しました。保育所だけではなく、児童相談所や児童養護施設での勤務を通して、保育士としての幅広い知識と経験が積めるところが、魅力だと思います。
◎ 児童相談所
QUESTION:1
実際にお仕事をしてみて、入庁前のイメージと職場や仕事の印象は変わりましたか?
保育士職の活躍の場が多くあることに驚きました。私は、保育所から児童相談所に異動しました。保育所では、日々の保育だけでなく、保護者支援や地域の親子の育児支援を学びました。また、児童相談所では、こどもの生活支援、他職種と連携した多角的なアセスメントなどを通して、保育の経験値や、より専門的なスキルアップに繋がっています。そのため、入庁前より広い視野を持って仕事に取り組めています。
QUESTION:2
実際に横浜市保育士職として仕事をしてみて、大変だったこと、よかったことはどのようなことですか?
多様なニーズに合わせた支援・援助の重要性を感じ、対応に悩んだことがあります。しかし、職場の上司や先輩・後輩などと共に、チームとして課題解決に向けて一緒に考え、支えてくれる環境があるので、安心して働けます。幅広い年齢層の職員が活躍しているので、互いに高め合える風土があることが嬉しいです。
QUESTION:3
どうやって気分転換やリフレッシュをしていますか?
「休む時は休む!、働く時は働く!」と、メリハリをつけて働いています。今、所属の児童相談所では、24時間体制のシフト勤務のため、平日休みも多くあります。平日の空いている時にカフェや買い物などのお出かけ、旅行やライブなどにも行きやすいので、シフト勤務を活かしてリフレッシュしています。
QUESTION:4
ズバリ、横浜市保育士職の魅力は?
働きながら成長し続けることができ、スキルアップできる環境があります! 研修制度が充実しており、また、異動制度により活躍できる施設が多様であり、学びが多くあります。市内様々な地域によって、職場の風土や取組・環境が違うので、異動を通して、色々な経験を積めることも、横浜市の保育士職の魅力だと思います。
このページへのお問合せ
こども青少年局 保育・教育支援課
電話:045-671-2397
電話:045-671-2397
ファクス:045-663-1925
ページID:813-783-172





