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ラグビーワールドカップ2019 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会

最終更新日 2020年3月17日

ラグビーワールドカップ2019™ 東京2020オリンピック・パラリンピック横浜市推進本部について

ラグビーワールドカップ2019™及び東京2020オリンピック・パラリンピックの両大会を契機とした取組を庁内一体となって進めていくため、平成28年4月25日に「ラグビーワールドカップ2019 東京2020オリンピック・パラリンピック 横浜市推進本部」を設置しました。

ラグビーワールドカップ2019™ 東京2020オリンピック・パラリンピック横浜開催推進委員会について

世界的なスポーツイベントが2年連続で開催され、世界の注目が横浜に集まる、この大きなチャンスを生かし、横浜のさらなる飛躍につなげるため、開催準備や機運醸成の取組、両大会を契機とした取組をオール横浜で一丸となって推進する官民連携組織、「ラグビーワールドカップ2019™ 東京2020オリンピック・パラリンピック横浜開催推進委員会」(以下、「横浜開催推進委員会」)を平成28年11月17日に設立しました。

設立趣旨(PDF:183KB)

横浜開催推進委員会設立総会の様子
【平成28年11月17日 横浜開催推進委員会設立総会】

ラグビーワールドカップ2019™ 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた横浜ビジョンについて

両大会を契機に横浜の魅力・活力を世界に発信していくための横浜市の「基本姿勢」や「取組の柱」、「取組から生まれるレガシー」などを取りまとめた「ラグビーワールドカップ2019™ 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた横浜ビジョン」は、平成28年6月1日~30日に市民意見募集を実施し、平成28年11月17日の「横浜開催推進委員会」において、策定されました。

ラグビーワールドカップ2019™ 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた横浜市の取組について

「横浜ビジョン」に掲げられている「取組の4つの柱」に基づき、両大会に向けて横浜市が行う取組を「ラグビーワールドカップ2019TM 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた横浜市の取組」(素案)として取りまとめ、平成29年1月31日に記者発表いたしました。

東京2020オリンピック・パラリンピック

<オリンピック・パラリンピックを契機としたスポーツ振興事業>

<事前キャンプ・ホストタウン>
「横浜市が英国の「ホストタウン」として登録されました!」について(外部サイト)(平成28年1月26日)
東京2020オリンピック競技大会 英国オリンピック代表チームのキャンプ地が横浜・川崎に決定!(外部サイト)(平成28年1月20日)

<イベント>
・慶応大読売講座『リオから東京へ』(横浜市後援)(外部サイト)

<リオデジャネイロ2016オリンピック・パラリンピック関連>

  • 横浜ゆかりのリオデジャネイロ2016オリンピック・パラリンピック出場選手を応援しましょう!

【オリンピック】横浜ゆかりの選手一覧(PDF:233KB)

JOC公式ウェブサイト(外部サイト)
※トップページからコンテンツ「リオデジャネイロオリンピック2016」ページへ行くと
「日本代表選手団」を閲覧することが出来ます。

【パラリンピック】横浜ゆかりの選手一覧(PDF:192KB)

JPC公式ウェブサイト(外部サイト)
※トップページから「リオ2016パラリンピック特設サイト」ページへ行くと
「日本代表選手団名簿」を閲覧することが出来ます。

<その他>

東京2020オリンピック・パラリンピックエンブレムバナー

  • (公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会ウェブサイト

https://tokyo2020.jp/jp/(外部サイト)

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このページへのお問合せ

市民局スポーツ振興部スポーツ振興課

電話:045-671-3584

電話:045-671-3584

ファクス:045-664-0669

メールアドレス:sh-sports@city.yokohama.jp

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