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保育所・保育施設など

最終更新日 2019年5月9日

保育所

保護者が仕事や病気などにより、ご家庭で日中保育できないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設です。
※平成27年4月1日から、保護者の受ける認定により保育時間が8時間と11時間に分かれています。
※各施設の予定保育時間は金沢区内保育施設一覧のとおりです。(保育施設は現時点の予定であり、今後変更となる可能性があります。)
横浜市内の保育所等の入所状況(横浜市こども青少年局のページに移動します。)
横浜市内の保育所整備状況等(横浜市こども青少年局のページに移動します。)

※令和元年 年度途中入所を希望される方(5月以降)

受付期間

希望利用日の前月10日まで《必着》(区役所が閉庁の場合は、直前の平日)

申請方法

[窓口]お住まいの区の区役所こども家庭支援課宛に提出してください。
[郵送]〒236-0021 横浜市金沢区泥亀2丁目9番1号
横浜市金沢福祉保健センターこども家庭支援課
保育所入所担当 宛にお送りください。
必要書類・提出方法など、詳しくは平成31年度利用案内をご覧ください。

※お子さんの預け先の相談「保育・教育コンシェルジュ」

金沢区役所には保育の専門相談員「保育・教育コンシェルジュ」がいます。お子さんの預け先についてお悩みの際はぜひご相談ください。出張相談も行っています。
こんなときにご相談ください。それぞれのご家庭にあった保育サービスをご案内します。
 「働きたいけど、子どもをどこに預けたらいいの?」
 「保育園ってどんなところかな?」
 「保育園の空き状況を知りたい」
 「保育園と幼稚園の違いを知りたい」
 子どもを預ける施設は保育所だけではありません。幼稚園、家庭的保育、一時保育など、さまざまな保育サービスがあります。ご家庭の状況に応じたサービスをご利用ください。

お問合せ: こども家庭支援課、区役所4階404番窓口
        電話:045‐788‐7795(月曜日~金曜日(年末年始・祝日除く)、9:00から16:00)
保育・教育コンシェルジュのご案内(横浜市こども青少年局のページに移動します。)
出張相談等のご案内(PDF:444KB)

認定こども園

認定こども園では、教育・保育を一体的に行い、(1)就学前の子どもに幼児教育・保育を提供する機能、(2)地域における子育て支援を行う機能を備えており、幼稚園と保育所の両方の良さを併せ持っています。
認定こども園(保育利用)の利用を希望する場合は、保育所等と同様、お住まいの区の区役所こども家庭支援課へ申請します。提出された申請書類を基に横浜市が利用調整を行います。
認定こども園(教育利用)の利用を希望する場合は、希望の認定こども園に申請します。
1号認定を受けて認定こども園(教育利用)を利用中の方が、保護者の就労等により保育が必要になり、同じ認定こども園(保育利用)の利用を希望する場合、利用調整の対象となり、その際はランクアップされます。
認定こども園では、利用料の他に入園料等の特定負担額がかかる場合があります。利用を希望する方は、事前に園に確認の上利用申請を行ってください。

地域型保育事業

地域型保育事業とは、家庭的保育事業・小規模保育事業・事業者保育事業(地域枠)等のことです。
お申込みは、認可保育所・認定こども園と同様、区役所へお申込みをしていただきます。

家庭的保育事業

家庭的保育所1人につき、お子さま3人までと、家庭的な雰囲気のもとで、少人数を対象に保育を実施するものです。
補助員がいる場合は、5人までが対象となります。

小規模保育事業

定員が6人以上19人以下と比較的小規模な環境で保育を実施する施設です。
この施設はA型・B型・C型に分かれており、定員や保育事業者のうち、有資格者の割合等がそれぞれ異なっています。

事業者内保育事業(地域枠)

企業が主として従業員への仕事と子育ての両立支援策として実施する保育に加え、地域において保育を必要とする子どもにも保育を実施する事業です。

幼稚園

満3歳から小学校就学までの幼児を教育し、心身の発達を助長するための教育施設です。
幼稚園の申込受付は、各幼稚園施設へ直接申込となります。
※新制度対象施設については、幼稚園に内定後、幼稚園施設を経由して認定申請書を提出し、1号認定を受けていただく必要があります。

横浜保育室

横浜市が独自に設けた基準(保育料・保育環境・保育時間など)を満たした、市が助成する施設です。
申込みは、各施設への直接申し込みになります。
※入所を希望される方については、事前に認定申請書を区役所へ提出し、3号認定を受けていただく必要があります。
横浜保育室について(横浜市こども青少年局のページに移動します。)

認可外保育施設

認可外保育施設について (横浜市こども青少年局のページに移動します。)

一時保育(申込み・問合せは直接各園へ)

(1)パート就労や(2)保護者の病気(3)保護者の負担軽減を目的としたリフレッシュが必要なときなど、一時的に保育が必要なときにご利用できます。
なお、利用人員によっては、利用を制限させていただくことがあります。
実施施設一覧については一時保育(PDF:374KB)のご案内から

病児保育(申込み・問合せは直接各園へ)

医療機関併設型病児保育室で、看護師・保育士が病初期の段階から病気のお子さまをお預かりします。 お子さんを、その養育者が仕事の都合や事故、出産、冠婚葬祭など社会的にやむをえない事情で家庭での育児が困難な期間、一時的に保育する事業です。 利用には事前登録・予約などが必要です。
かわなこどもクリニック「病児保育室かんがるーむ」(横浜市こども青少年局のページに移動します。)

病後児保育(申込み・問合せは直接各園へ)

病気の回復期にあるお子さんを、お預かりします。
きらら保育園(横浜市こども青少年局のページに移動します。)

その他

金沢八景保育園(公設民営)の指定管理者について (金沢区の指定管理者についてのページに移動します。)

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このページへのお問合せ

金沢区福祉保健センターこども家庭支援課

電話:045-788-7785

電話:045-788-7785

ファクス:045-788-7794

メールアドレス:kz-kodomokatei@city.yokohama.jp

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