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- 第5期磯子区地域福祉保健計画(令和8年4月~令和13年3月)
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第5期磯子区地域福祉保健計画(スイッチON磯子)
最終更新日 2026年3月23日
磯子区地域福祉保健計画(スイッチON磯子)とは?
磯子区地域福祉保健計画(スイッチON磯子)は、「誰もが幸せに暮らせるまちをみんなでめざす」を基本理念に、区民の皆さん、公的機関、関係団体などが協力して地域で支えあえる関係をつくるための計画です。第5期計画の計画期間は令和8年度~12年度です。
「スイッチON磯子」の愛称は、第1期計画から地域の方に親しまれており、『一人ひとりが何かを始めるきっかけとなるようにスイッチを押す』という意味が込められています。
計画案内役「梅さん」
スイッチON磯子推進主体
第5期スイッチON磯子の概要
基本理念 誰もが 幸せに暮らせるまちを みんなでめざす
スイッチON磯子の基本理念が引き続き定着していくよう、第4期計画から継続し、より暮らしやすいまちをみんなでめざします。
基本目標Ⅰ お互いに認めあい 自分らしく暮らせるまち
<目標のイメージ>
・自分のことも周りの人のことも認め、大切にしている・されている
・好きなこと、できることを生かして自分らしく暮らしている
・身近なところに居場所や参加の入口がある
基本目標Ⅱ つながりを通して 健やかに暮らせるまち
<目標のイメージ>
・必要とする人に情報や支援が届く
・みんなが地域とつながる機会がある
・地域で得意を生かす場がある
・身近な健康づくりに取り組める場がある
・心と体の健康が大切という意識が高まっている
基本目標Ⅲ 共に支えあう お互いさまのまち
<目標のイメージ>
・さりげない見守りの中で、支援が必要な人もそうでない人も、安心して暮らしている
・ときに支え、支えられるという関係性や仕組みがある
・それぞれの強みを生かして協力し、活動が広がっている
計画の構成
<区全域計画>
区全体の方向性を示し、区民一人ひとりから、団体・関係機関が区域全体で進めていく取組をまとめたものです。
<地区別計画>
9つの地区連合単位で、地区として力を入れて取り組んでいくことをまとめたものです。地域の皆さんが主体となり、区役所・区社協・地域ケアプラザと協働して進めます。
計画のダウンロード
区全域計画
<分割版>
2章 第5期スイッチON磯子について(PDF:8,127KB)
地区別計画
このページへのお問合せ
磯子区福祉保健センター福祉保健課
電話:045-750-2442
電話:045-750-2442
ファクス:045-750-2547
メールアドレス:is-fukuho@city.yokohama.lg.jp
ページID:979-207-569











