ここから本文です。

山下ふ頭再開発における団体・大学等と連携した取組

山下ふ頭再開発に向けて団体・大学等と連携して行った取組を紹介します。

最終更新日 2024年7月10日

取組一覧(順次更新していきます)

関東学院大学人間共生学部との取組

 関東学院大学人間共生学部と連携し、同学部講義の「ビジネス・アナリシス」の授業にて、山下ふ頭の再開発について取り上げていただきました。令和5年11月10日に横浜港や山下ふ頭の開発状況について講演後、「山下ふ頭の再開発について、市内の若い世代(10代、20代)への効果的な情報共有手法の検討」、「山下ふ頭の再開発にあたってのまちづくり手法について」をテーマにグループで検討していただき、12月22日、令和6年1月5日に発表していただきました。
 発表内容や当日の様子、アンケート結果は下記のファイルからご確認いただけます。

神奈川大学法学部との取組

 昨年度に引き続き、神奈川大学法学部と連携し、同学部講義の「自治体実務特修」の授業にて、山下ふ頭の再開発について取り上げていただきました。令和6年5月20日に横浜港や山下ふ頭の開発状況について講演後、「山下ふ頭の再開発について、市内の若い世代(10代、20代)への効果的な情報共有手法の検討」をテーマにグループで検討していただき、令和6年6月3日に発表していただきました。
 当日の様子は下記のファイルからご確認いただけます。

~令和5年度連携の様子は下記をご覧ください~

神奈川大学建築学部との取組

 神奈川大学建築学部と連携し、同学部講義の「まちづくり論」の授業にて、山下ふ頭の再開発について取り上げていただきました。令和5年10月27日に横浜港や山下ふ頭の開発状況について講演後、「山下ふ頭の再開発にあたってのまちづくり手法について」をテーマにグループでワークショップ形式の意見交換会をしていただきました。
 当日の様子やアンケート結果は下記のファイルからご確認いただけます。

横浜国立大学経済学部との取組

 横浜国立大学経済学部居城ゼミナールと連携し、令和4年6月28日及び令和5年5月16日に意見交換会を行いました。再開発のテーマ・導入機能の内容やその理由等についてグループで検討していただきました。その後、令和5年度のゼミナールでの研究テーマの一つとして取り組んでいただいており、10月26日には中間発表会、令和6年2月13日には最終発表会を実施しました。
 意見交換会・中間発表会・最終発表会の様子は横浜国立大学経済学部のHPからご確認いただけます。

横浜国立大学教育学部附属横浜小学校との取組

 横浜国立大学教育学部附属横浜小学校6年2組の児童一同と連携し、グループで検討した再開発の案(再開発のテーマ、導入機能の内容やその理由等)をいただくとともに、令和5年2月28日に市庁舎内で児童代表による発表会を実施しました。
 発表会の様子は横浜国立大学教育学部附属横浜小学校のHPからご確認いただけます。

横浜未来機構との取組

 産学公民連携の推進組織である横浜未来機構と連携し、令和5年2月16日にワークショップを行いました。横浜市が事業の説明を行い、その中でスマートシティ構築など「イノベーション×山下ふ頭の未来」の様々なご意見をいただきました。

PDF形式のファイルを開くには、別途PDFリーダーが必要な場合があります。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

港湾局山下ふ頭再開発調整室山下ふ頭再開発調整課

電話:045-671-7314

電話:045-671-7314

ファクス:045-550-4961

メールアドレス:kw-yamashita@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:683-700-691

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • YouTube
  • SmartNews