ここから本文です。
横浜市長選挙(令和8年10月18日執行)
最終更新日 2026年9月4日
目次
- 横浜市長選挙の日程等
- 「投票のご案内」について
- 選挙公報について
- 投票の方法
- 今回の選挙で投票できる方
- 期日前投票
- 投票所・開票所
- 当日投票所一覧マップ
- 不在者投票
- 誰もが投票しやすい環境づくりの取組
- 投票支援カード
- 候補者向け情報
横浜市長選挙の日程等
・告示日
令和8年10月4日(日曜日)
・投票日
令和8年10月18日(日曜日) 午前7時から午後8時まで
・開票
同上(即日開票)午後9時15分から開始
「投票のご案内」(投票所入場整理券)について
はがきで送付予定です。お届けできる見込み時期が判明次第、お知らせいたします。
※ 同じ世帯にお住まいの方でも、異なる日に届く場合があります。
お手元に届いた、ご自分の「投票のご案内はがき」を投票所へお持ちください。
はがきをお持ちいただくと受付がスムーズになります(はがきがなくても投票できます)。
選挙公報について
- 選挙公報は、横浜市長選挙(候補者情報・選挙公報)(令和8年10月18日執行)のページをご覧ください。
- 各世帯へは、選挙期日の2日前(10月16日(金曜日))までに配布します。
区役所、地区センター等にも備え置きます。
また、期日前投票所及び当日投票所においても閲覧することができます。
投票の方法
投票用紙(うぐいす色)に候補者1人の氏名を記入
今回の選挙で投票できる方
必要な要件
日本国民で『年齢要件』『住所要件』のいずれも満たす方
(1)年齢要件(投票日現在満18年以上の方)
*平成20年10月19日までに生まれた方(投票日の18年前の日の翌日)
(2)住所要件(住民票が作成された日から引き続き3か月以上住民基本台帳に記録されている方)
なお、住所を変えた方は、下記をご確認ください。
横浜市外から転入された方
令和8年7月3日(金曜日)(選挙人名簿登録基準日の3か月前)までに転入届をした方
→投票できます
令和8年7月4日(土曜日)以降に転入届をした方
→投票できません
横浜市内にお住まいで区間異動(又は区内で転居)をされた方
令和8年9月1日(火曜日)までに区間(又は区内)異動届をした方
→今の住所での投票となります
令和8年9月2日(水曜日)以後に区間(又は区内)異動届をした方
→前の住所での投票となります
注意事項
- 投票するためには選挙人名簿に登録されていることが必要です。
- 選挙人名簿には、住民基本台帳に記録され、かつ住所要件を備えている方が登録されます。
- 投票日までに市外へ転出された方は投票できません。
期日前投票
選挙期日に一定の事由により投票所に行けない場合、選挙期日の前でも投票できます。
「投票のご案内(投票所入場整理券)」裏面の「請求書(兼宣誓書)」に、あらかじめ氏名、生年月日、日付(投票に行く日)をご記入の上、持参するとスムーズに受付ができます。
※「投票のご案内(投票所入場整理券)」が届いても、住所の移転などにより投票できない場合があります。
期日前投票について詳しく知りたい方はコチラをご覧ください。
※期日前投票所は最終日に近づくほど混雑します。
期日前投票の場所等の詳細は順次掲載予定です。
投票所・開票所
投票における注意事項
- なりすまし投票は違法行為です
投票所において、別人になりすまして投票しようとする行為は、公職選挙法違反となります。
ご本人であることを確認するために、本人確認書類(免許証・マイナンバーカード等)の提示を求める場合があります。
- 誰かの代わりに投票することはできません
ご家族などの代わりに投票を行うことはできませんので注意してください。
※ 病気やけがなどの理由で字が書けない方には、ご本人に投票所にお越しいただいた上で、投票所の係員が選挙人の方の代わりに投票用紙に記載する「代理投票」の制度があります。
当日投票所の地図及び投票区域
今後掲載予定
開票所
今後掲載予定
当日投票所一覧マップ
当日投票所は、Googleマップ™(マイマップ)で公開予定です。
※ Googleマップ™(マイマップ)上に示した当日投票所の位置は、敷地内の任意の場所を示したものであり、実際の場所とは異なる場合があります。あくまでも参考としてご活用ください。
不在者投票(出張・学業・入院先・自宅(一定の要件が必要)等で投票する方法)
1 出張・学業・旅行・出産などで区外に滞在中の方
2 病院、老人ホーム等に入院、入所している方
3 身体に重度の障害のある方や要介護5の方(郵便等投票)
※いずれの方法も、郵便を使用しますので、できる限り早く手続きしてください。
出張・学業・旅行・出産などで区外に滞在中の方
手順1 投票用紙等を請求する。
次のいずれかの方法で、選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会に投票用紙を請求してください。
○郵便(持参も可):請求書兼宣誓書(■(ワード:20KB) ■(PDF:190KB))に必要事項を記入のうえ、選挙人名簿登録地の区役所に郵送してください。
○オンライン: 横浜市電子申請・届出システム(マイナンバーカードによる電子署名が必要です)を利用してください。(※ 後日公開予定)
請求を受けた区の選挙管理委員会は、投票用紙等を「透明な封筒」に入れて指定の住所に郵送します。
【注意】必要書類(請求書兼宣誓書)の区選挙管理委員会への提出や投票用紙等のやりとりには、FAX、Eメールは使えません。
手順2 投票用紙等を受領する。
レターパック等により必要書類が届きます。
同封の「透明な封筒」は絶対に開封しないでください。
手順3 滞在地最寄りの市区町村選挙管理委員会において投票する。
未開封の「透明な封筒」を持って、最寄りの市区町村の選挙管理委員会にお越しのうえ投票してください。
病院、老人ホーム等に入院、入所している方
神奈川県の選挙管理委員会が指定した施設(外部サイト)に入院、入所している方は、その施設で投票することができます。
具体的な方法・手続きについては、各施設にご確認ください。
制度について詳しく知りたい方はコチラをご覧ください。
身体に重度の障害のある方や要介護5の方(郵便等投票)
身体障害者手帳、戦傷病者手帳又は介護保険の被保険者証をお持ちで、
・障害の程度が、両下肢等移動機能が1・2級、心臓・免疫等内臓機能が1~3級
・要介護状態区分が「要介護5」
の方等が対象です。詳細はコチラをご確認ください。
投票用紙等を請求する前に、あらかじめ「郵便等投票証明書」の交付を受けておく必要があります。
【注意】「郵便等投票証明書」交付申請の手続きには一定の時間を要します。今回の選挙で郵便等投票を希望される方は、速やかにお手続きをお願いします。
すでに「郵便等投票証明書」の交付を受けている方の投票用紙等請求期限は、投票日の4日前(10月14日(水曜日))です。
投票用紙等を請求する方法については、 コチラをご覧ください。
※ すでに「郵便等投票証明書」の交付を受けている方には、区選挙管理委員会から別途必要書類を送付しています。
誰もが投票しやすい環境づくりの取組
横浜市・区選挙管理委員会では、有権者の方々に安全かつ安心して投票していただき、それがひいては投票率の向上にもつながるよう、投票環境の整備に取り組んでいます。
詳しくは、コチラをご覧ください。
投票支援カード
投票の際に支援を必要とする方がより意思を伝えやすい環境を整えるため、「投票支援カード」を導入しています。
詳しくは、コチラをご覧ください。
候補者向け情報
立候補予定者説明会
・開催日時(予定)
令和8年9月12日(土曜日) 午後1時30分から
・開催場所
横浜市会議事堂3階 多目的室(中区本町6丁目50番地の10)
※その他の情報は順次掲載していきます。
前回の候補者向け資料はコチラからご覧いただけます。
このページへのお問合せ
選挙管理委員会事務局選挙部選挙課
電話:045-671-3335
電話:045-671-3335
ファクス:045-681-6479
メールアドレス:sk-info@city.yokohama.lg.jp
ページID:657-861-755





