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横浜市、東急電鉄、NTTドコモ、NTTが、住民主体のまちづくりの活動をICT・IoT技術で加速する新たな取り組み「データ循環型のリビングラボ」共同実証実験を開始

最終更新日 2019年6月7日

記者発表資料

令和元年6月7日

建築局住宅再生課

加藤忠義

電話番号:045-671-4458

ファクス:045-641-2756

横浜市、東京急行電鉄株式会社、株式会社NTTドコモ、日本電信電話株式会社は、横浜市と東急電鉄が推進する「次世代郊外まちづくり」のモデル地区「たまプラーザ駅北側地区」において、地域住民との連携のもと、まちの課題解決やコミュニティ活性化を目的に、新たな取り組みとなる「データ循環型のリビングラボ」に関する共同実証実験を、2019年6月15日(土曜日)から開始します。

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建築局住宅部住宅再生課

電話:045-671-4459

電話:045-671-4459

ファクス:045-641-2756

メールアドレス:kc-jutakusaisei@city.yokohama.jp

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