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横浜市寿町健康福祉交流センター

 寿地区の保健医療の充実を図るとともに、寿地区の住民をはじめとする市民の健康づくりや介護予防の取り組み、自立した生活の支援、生活環境の向上を推進し、さらには市民の社会参加を促進して、住民相互の交流を深めることで、福祉の向上に寄与するために横浜市が設置した施設です。

最終更新日 2021年1月12日

【お知らせ】新型コロナウイルス感染症拡大防止に係る施設利用時間の短縮について

この度、神奈川県をはじめとする1都3県に対し、緊急事態宣言がされたことに伴い、当施設については利用時間を短縮します。あらかじめご了承ください。
1 実施期間
  令和3年1月12日(火)から緊急事態宣言解除日まで
2 施設利用時間の短縮
  月曜日から土曜日のラウンジ・図書室・予約可能施設の利用時間を20時までとします。(通常時は21時まで)
  ※診療所、健康コーディネート室、浴場は通常どおり運営します。
  ※上記対応については今後変更する場合があります。

1 施設について

(1) 実施している事業

  • 寿地区の保健医療の充実に関すること
  • 市民の健康づくり及び介護予防の取組に関すること
  • 市民の自立した生活の支援に関すること
  • 市民の生活環境の向上に関すること
  • 市民の社会参加の促進に関すること
  • 市民相互の交流の機会の提供に関すること

(2) 所在地

横浜市中区寿町4丁目14番地

(3) 施設概要

鉄筋コンクリート造、地下1階、地上9階建
※地下1階から地上2階が福祉施設であり、3階から9階は市営住宅(寿町スカイハイツ)となっています。
敷地面積2647.82㎡、管理区分面積(福祉部分) 2683.59㎡

(4) 主な機能

  • ラウンジ、図書コーナー
  • 多目的室
  • 調理室
  • 作業室
  • 活動・交流スペース
  • 診療所、精神科デイ・ケア施設
  • 健康コーディネート室
  • 一般公衆浴場

(5) 施設案内パンフレット

(6) 指定管理者(施設運営団体)のホームページ

2 運営について

 横浜市寿町健康福祉交流センターは指定管理者制度を導入しています。5年ごとに公募により指定管理者を選定、指定し、指定管理区分を運営しています。
 以下のとおり、指定期間ごとに指定管理者の指定に関する情報や、事業計画・事業報告等を掲載しています。
 なお、適切な運営につなげるため、指定管理期間中に外部委員による第三者評価を受けることとなっています。

第1期指定管理期間(令和元年度~令和5年度まで)

3 ことぶき協働スペースについて

  地区内外の各種団体及び事業者等と連携して、様々な事業を行い、地域支援やまちづくりを推進するため、横浜市寿町健康福祉交流センター2階で「ことぶき協働スペース」を運営しています。指定管理者とは別の運営者が管理運営を行っています。

(1) 実施している事業

  • 地区内外の団体等と進める寿地区のまちづくり・地域支援に必要な取組の創出等に関すること
  • 寿地区内外の団体等の連携と交流の促進に関すること
  • 寿地区におけるボランティア活動の促進に関すること
  • 寿地区の情報収集及び地区内外への発信に関すること
  • 寿地区の調査研究の調整支援に関すること

(2) 所在地

横浜市寿町健康福祉交流センター2階

横浜市寿町健康福祉交流センター指定管理者とは別に、横浜市が委託により実施しています。
実施期間を5年以内とし、事業者を選定しています。

(3) 運営事業者

特定非営利活動法人 横浜コミュニティデザイン・ラボ

(4) 運営団体のホームページ

(5) 運営者の選定(入札関連情報)

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このページへのお問合せ

健康福祉局生活支援課援護対策担当

電話:045-671-2425

電話:045-671-2425

ファクス:045-664-0403

メールアドレス:kf-entai@city.yokohama.jp

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