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横浜市市街地環境設計制度(建築基準法第59条の2、高度地区、横浜都心機能誘導地区建築条例等)

最終更新日 2021年8月25日

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制度の概要

環境設計イメージ

横浜市市街地環境設計制度は、敷地内に歩道や広場(公開空地)を設けるなど、総合的な地域貢献を図ることを条件に、建築物の高さや容積率を緩和することで、良好な市街地環境の形成を誘導する制度です。
昭和48年に制度を導入して以来、これまでに制度を活用した約500件の建築計画は、それぞれの立地特性に応じた地域のまちづくりに貢献してきました。

横浜市市街地環境設計制度について(PDF:385KB)


<根拠法令>建築基準法第59条の2(総合設計制度)、横浜国際港都建設計画高度地区、横浜都心機能誘導地区建築条例 、マンション建て替え等の円滑化に関する法律(平成14年法律第78号)
< 制  定 >昭和48年12月25日制定
<最近改正>令和2年2月2日改正

最近の改正について

許可基準

手続きの流れ

関連制度

横浜都心機能誘導地区(関内駅周辺、横浜駅周辺)では、下記の制度と連動した基準となっております。

書式ダウンロード

許可申請書

許可申請概要書

その他

様式

各書類の提出・受取方法

窓口での対応を基本としていますが、一部資料については郵送での対応も可能です。
郵送を希望される場合は、「各書類の郵送にあたって(PDF:519KB)」をご覧ください。

参考:過去の許可基準

参考:横浜市市街地環境設計制度 適用一覧

横浜市市街地環境設計制度適用案件の基礎データをPDF形式のデータで提供しています。
データの内容は原則として許可時のものです。許可後、変更を行っている案件もあります。

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このページへのお問合せ

建築局 建築指導部 市街地建築課

電話:045-671-4525

電話:045-671-4525

ファクス:045-681-2438

メールアドレス:kc-shigaichikenchiku@city.yokohama.jp

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