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きらっとあさひプラン(第5期旭区地域福祉保健計画)(令和8年度から令和12年度まで)
きらっとあさひプランは、旭区に住むすべての方が地域で支えあい安心して暮らせるようにするための計画です。住民や連合自治会町内会などの住民自治組織・事業者・公的機関(旭区役所・旭区社会福祉協議会、地域ケアプラザ等)が協働し、身近な地域の支えあいの仕組みづくりを進め、地域の福祉保健課題を解決するために策定・推進しています。
最終更新日 2026年3月23日
第5期きらっとあさひプラン
第5期きらっとあさひプラン 冊子
19の地区別計画
この地図は、各地区別計画の地区範囲をおよその範囲で表現しています。そのため、実際の地区範囲とは異なる場合があります。
①鶴ヶ峰地区(PDF:2,511KB)
②白根地区(PDF:2,137KB)
③旭北地区(PDF:2,701KB)
④上白根地区(PDF:1,989KB)
⑤今宿地区(PDF:2,070KB)
⑥川井地区(PDF:1,653KB)
⑦若葉台地区(PDF:1,731KB)
⑧笹野台地区(PDF:1,876KB)
⑨希望が丘地区(PDF:1,498KB)
⑩希望が丘東地区(PDF:1,680KB)
⑪希望が丘南地区(PDF:1,645KB)
⑫さちが丘地区(PDF:2,072KB)
⑬万騎が原地区(PDF:1,671KB)
⑭二俣川地区(PDF:1,491KB)
⑮二俣川ニュータウン地区(PDF:2,162KB)
⑯旭中央地区(PDF:1,661KB)
⑰旭南部地区(PDF:1,593KB)
⑱左近山地区(PDF:1,679KB)
⑲市沢地区(PDF:2,072KB)
第5期きらっとあさひプランのポイント
第5期きらっとあさひプランは、第4期計画から基本理念を引き継ぎつつ、「人と人とのつながりを基本とした計画」「旭区らしい計画」「自分ごとに感じる計画」となるように区民や事業者の皆様の御意見を反映しながら策定しました。
第5期きらっとあさひプランのポイント
第5期きらっとあさひプランの内容
第5期きらっとあさひプランの内容
第5期きらっとあさひプランの策定経過
策定手法
地域活動の当事者や専門家の視点を交えた検討を行うため、住民や区内の福祉・保健・医療等関係団体の代表者、学識者等で構成される「旭区地域福祉保健推進会議(以下、「推進会議」という。)」及びその作業部会である「旭区地域福祉保健計画策定検討部会(以下、「策定検討部会」という。)」において協議・検討を重ねて策定しました。
また、第4期計画の振り返りと今後進めていくべき取組について意見を聴取するため、上記会議での意見交換のほか、区内の地域活動団体等全11団体へヒアリングを行うとともに、子どもたちの意見を計画に反映するべくジュニアボランティア154名に対し、アンケートを実施しました。
※ ジュニアボランティアの概要はこちら→ジュニアボランティア体験事業~民生委員とともに~
策定スケジュール
令和6年度、令和7年度の2か年で、次のとおり策定に向けて意見を伺いました。
第5期計画策定スケジュール
関連資料
- 旭区地域福祉保健推進会議
- 福祉保健関係団体ヒアリング(結果(PDF:632KB))
- ジュニアボランティアアンケート(結果(PDF:439KB))
- 用語集(PDF:171KB)
関連ページ
このページへのお問合せ
旭区福祉保健課事業企画担当
電話:045-954-6143
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ファクス:045-953-7713
メールアドレス:as-chifuku@city.yokohama.lg.jp
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