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福祉保健センターからのお知らせ 高齢者、障害児・者等に関すること

最終更新日 2023年3月31日

「福祉保健センターからのお知らせ」はPDFファイルでも提供しています。以下からダウンロードしてご利用ください。
・1ページ  福祉と保健に関する相談窓口、高齢者、障害児・者、医療給付制度に関すること、生活衛生に関すること(PDF:902KB)
・2ページ  検(健)診・検査・健康相談に関すること、横浜市各種検診実施医療機関一覧(青葉区)(PDF:873KB)
・3ページ  検(健)診・検査・健康相談に関すること(続き)、横浜市各種検診実施医療機関一覧(青葉区・続き)(PDF:867KB)
・4ページ  子育てに関すること(PDF:916KB)
1~4ページ全頁をダウンロードされる場合は、福祉保健センターからのお知らせ全頁(PDF:1,242KB)
福祉保健センターからのお知らせ【外国語版】4か国語(英語、中国語、韓国語、スペイン語)(PDF:3,822KB)

心の健康に関すること

【問合せ】障害者支援担当(2階34番窓口) 電話:978-2453 FAX:978-2427
あらかじめお問い合わせのうえお越しください。
月~金(平日) 8:45~17:00(12:00~13:00を除く)

心の健康事業一覧
種類日程内容
精神保健福祉相談
(メンタルヘルスに関する相談)
月~金曜日心の病で悩んでいる人や家族の相談に応じます。
医療機関・社会復帰施設などの情報提供や医療費、在宅サービスの相談などもお受けします。
精神保健相談
(予約制)
月3回心の病の有無や治療の必要性などについて、専門医が相談に応じます。
生活教室(ねむの会)
(要相談)
週1回心の病のある人がグループ活動を通して、仲間づくりや社会参加を目指しています。
精神障害者家族教室年6回心の病のある人の家族を対象に、病気への理解や対応方法を深めます。
アルコール依存症等
家族教室(要相談)
月1回
(青葉・緑・港北・
都筑区合同)
アルコールや薬物、ギャンブルなどの依存症の問題を抱えている人の家族の集まりです。
講師を囲んで病気への理解や対応方法を深め合います。
青葉区精神保健福祉
家族会(あおば会)
(要相談)
月1回心の病のある人の家族の会で、病気や社会復帰などについての学習会をしています。
夜間・休日
こころの健康相談
(右記へ直接
お電話ください)
月~金曜日
17:00〜21:30
土・日・祝日
8:45〜21:30
「こころの電話相談」電話:662-3522
「気分が落ち込む」、「やる気が出ない」、「眠れない」などのこころの健康について、
電話でご相談をお受けしています。
ほっとサロン青葉
(青葉区精神障害者
生活支援センター)

「居場所」
月~金 10:00~19:00
土 10:00~16:00
「相談」
月~土 10:00~17:00
【相談・問合せ】 
電話:910-1985
FAX:910-0106
休館日:日曜日

メンタル面でお悩みの人の「居場所&相談」
「居場所」フリースペースです。夕食(要予約)の他、散歩・英語・プラモデル・体操・音楽・カラオケなどもあります。
「相談」心の健康や生活についての相談をお受けします。

精神疾患
入院援護金

精神疾患で病院や診療所に入院されている人
(月額10,000円)

所得制限あり

(1)横浜市に住民登録があること。

(2)精神科病院又は一般病院の併設精神科病棟に「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」に基づき「任意入院」又は「医療保護入院」していること。

(3)入院患者及びその入院患者と住民票上同じ世帯に属する世帯全員の申請年度(4月~6月に申請する場合は前年度)の市民税所得割額を合算した額が10万4,400円以下であること。

障害児・者に関すること

青葉区基幹相談支援センター 地域活動ホームすてっぷ(青葉台2-8-22 電話:988-0222 FAX:985-1588)

障害児・者が地域で安心して自立した生活を送るため、情報提供や一般的・個別的な相談のほか、緊急時の対応なども行っています。

指定難病に関すること

【問合せ】高齢者支援担当(2階34番窓口) 電話:978-2451~2452 FAX:978-2427

指定難病に関する事業一覧
項目内容
難病相談難病のある人や家族の日常生活に関する相談を保健師がお受けします。
神経難病交流会
(青梨の会)
パーキンソン病や脊髄小脳変性症、多系統萎縮症などの神経難病の患者
さんの交流会を行います。(ストレッチ体操や情報交換、歌唱など)

高齢者の予防接種

※お問合せは横浜市予防接種コールセンターへお願いします。
【問合せ】 電話:330-8561 FAX:664-7296 受付時間:9:00~17:00(土日祝・年末年始を除く)

●成人用肺炎球菌ワクチン予防接種
実施期間:令和5年7月1日から令和6年3月31日まで。対象年齢の人には案内を送付します。
●高齢者インフルエンザ予防接種
実施期間:令和5年10月1日から12月31日まで。
対象年齢など、詳細はお問い合わせください。

高齢者やその家族に関すること

【問合せ】高齢者支援担当(2階34番窓口) 電話:978-2449・2452 FAX:978-2427

高齢者やその家族に関する事業一覧
事業名内容
ものわすれ相談
(予約制)
月に1回、認知症の方やその家族の方を対象に、専門医・ソーシャルワーカー・保健師が、医療・保健・福祉制度などの相談に応じています。
リハビリ教室脳血管疾患などで後遺症がある人に、疾病のコントロールや再発予防、仲間作り、生活圏の拡大などを目的とした心と体のリハビリ教室を行っています。
(おおむね40歳から64歳までの人が対象です。)
介護者のつどい寝たきりや認知症などの高齢者を介護している家族などが集まり、介護についての情報を交換したり、介護者自身の健康について考えたりします。
地域ケアプラザなどで開催しています。

医療給付制度

【問合せ】
(1)は、高齢・障害事務係(2階34番窓口) 電話:978-2444 FAX:978-2427
(2)(3)は、障害者支援担当(2階34番窓口) 電話:978-2453 FAX:978-2427
(4)~(7)は、こども家庭係(2階37番窓口) 電話:978-2459 FAX:978-2422
(8)(9)は、健康づくり係(3階63番窓口) 電話:978-2439 FAX:978-2419
(10)は、保健係(2階27番窓口) 電話:978-2337 FAX:978-2417
各制度の対象疾病に該当する人は、医療費及び入院時食事代などが援助される場合があります。保険適用外の費用は自己負担になります。

医療給付制度一覧
制度の名称主な対象疾病など対象年齢自己負担
(1) 指定難病医療パーキンソン病、全身性エリテマトーデス、潰瘍性大腸炎など338種類の難病制限なし一部自己負担あり
※1・2
(2) 更生医療
(自立支援医療)
指定医療機関で、障害を軽減したり機能を回復したりするための医療(角膜手術、関節形成手術、外耳形成手術、心臓手術、人工透析療法、じん移殖術、唇顎口蓋裂の歯科矯正、抗HIV療法など)18歳以上の
身体障害者手帳を
お持ちの方
原則1割
負担※1・2
(所得制限あり)
(3) 精神通院医療
(自立支援医療)
精神疾患で病院や診療所に通院されている人
〈指定医療機関のみ〉
なし
(4) 育成医療
(自立支援医療)
肢体不自由、視聴覚障害、音声・そしゃく機能障害、心臓・腎臓・その他の内臓障害ほか
〈指定医療機関のみ〉
18歳未満原則1割
負担※1・2
(所得制限あり)
(5) 小児慢性特定疾病医療対象疾病は「小児慢性特定疾病情報センター」ホームページをご覧ください。
http://www.shouman.jp/(外部サイト))〈指定医療機関のみ〉
18歳未満
※3
原則2割
負担※1・2
(6) 療育医療結核・骨関節結核
〈指定医療機関で長期入院治療を受ける場合〉
18歳未満世帯所得に応じた
自己負担あり
(7) 養育医療未熟児等で入院養育が必要な0歳児
〈指定医療機関のみ〉
0歳児なし
(8) 被爆者の子医療費助成法令に定める疾病なしなし
(9) 肝炎治療医療費助成C型肝炎のインターフェロン治療・インターフェロンフリー治療(外部サイト)
B型肝炎のインターフェロン治療・核酸アナログ製剤治療(外部サイト)
なし世帯所得に応じた
自己負担あり
(10)重度障害者医療費助成1級・2級の身体障害者手帳の交付を受けている方
A1・A2の愛の手帳の交付を受けている方
B1の愛の手帳の交付を受けている方、かつ3級の身体障害者手帳の交付を受けている方
1級の精神障害者手帳の交付を受けている方(入院費は除く)
なしなし

※1 生活保護を受給されている人などは、自己負担がない場合があります。
※2 対象疾病や所得によって負担上限が異なります。
※3 継続して更新手続をされた場合、20歳まで年齢延長可能です。

生活衛生に関すること

・食品関係営業の許可、食品に関する相談、薬局などの許可、医療系免許の申請
【問合せ】食品衛生担当(3階61番窓口) 電話:978-2463~4 FAX:978-2423
・理容所・美容所・クリーニング所などの開設、住まいの衛生・ハチ・ゴキブリなどの相談、犬の登録
【問合せ】環境衛生担当(3階62番窓口)電話:978-2465~6 FAX:978-2423

犬の保護収容業務に正しいご理解を

犬にかまれる事故は、毎年全国で発生しています。「放れている犬がいる」との区民からの通報があれば、福祉保健センターや動物愛護センターでは、その犬の保護収容を行います。この業務は、狂犬病および犬にかまれる事故を防止するとともに、犬を交通事故などから守るためにも大切な仕事です。しかし、残念なことに、これらの業務に従事する職員は、時として非難されたり、あたかもひどいことをしているかのような差別的な発言や対応を受けることがあります。そのことによって職員は心に大きな傷を受けます。皆様が安全で快適な生活を安心して送るための業務であることをご理解いただきますようお願いいたします。

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このページへのお問合せ

青葉区福祉保健センター福祉保健課

電話:045-978-2433

電話:045-978-2433

ファクス:045-978-2419

メールアドレス:ao-fukuho@city.yokohama.jp

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