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鶴見区の年表

最終更新日 2019年3月11日

鶴見区の年表

年代

できごと

建久元年(1190) 源頼朝、上洛
鴨志田十郎、馬場次郎、寺尾太郎、寺尾三郎太郎などが随行したことが『吾妻鏡』に記されている(平安時代末期)
承久3年(1221) 承久の乱
戦傷死者のなかに潮田四郎太郎、潮田六郎、寺尾又太郎、寺尾左衛門尉などの名前が『吾妻鏡』に記されている
元弘3年(1333) 新田義貞挙兵・鶴見合戦起こる
建武元年(1334) 『松蔭寺古図』作成(室町時代)
永亭8年頃(1436) 諏訪氏が寺尾城を築城
以後、初代諏訪右馬助から5代目馬之丞に渡って諏訪氏が城主を受け継ぐ
天正3年(1575) 寺尾城主 諏訪氏死亡
慶長5年(1600)10月関ヶ原の戦い
6年(1601) 五街道を整備 鶴見橋(現・鶴見川橋)架設
16年(1611) 二ヶ領用水完成
嘉永6年(1853)6月ぺリー来航
安政6年(1859)6月横浜開港(6月2日開港記念日)
文久2年(1862)8月生麦事件起こる
明治元年(1868)9月神奈川県設置
5年(1872)9月12日新橋~横浜間鉄道開通、13日鶴見駅開業
22年(1889)4月

市制施行(人口116,193人)
市制施行に併せて、鶴見地域に旭村、生見尾村(後の鶴見町)、町田村(後の潮田町)誕生

31年(1898)5月京浜急行電鉄の前身「大師電気鉄道」設立
44年(1911)11月曹洞宗大本山總持寺 鶴見に移転
大正2年(1913)2月浅野総一郎、鶴見埋立組合を組銭し、鶴見海岸495ヘクタール(150万坪)の埋立に着手
3年(1914)5月平岡広高、児童遊園地「花月園」を開園
12年(1923)9月関東大震災発生
14年(1925)4月

鶴見町(旧生見尾村)と潮田町(旧町田村)が合併
鶴見町となる

15年(1926)3月鶴見線の前身「鶴見臨港鉄道」開通
 11月第一京浜国道全通
昭和2年(1927)4月鶴見町、旭村(現在の鶴見区全域と神奈川区・港北区の一部)が横浜市に合併
 10月

鶴見区誕生 人口62,446人
(鶴見・神奈川・中・保土ケ谷・磯子の5区で区制施行)

3年(1928)6月市電子安線生麦~金港橋間開通
5年(1930)11月京浜埋立の祖 浅野総一郎が亡くなる(83歳)
6年(1931)5月花月園少女歌劇が解散
18年(1943)7月私鉄鶴見臨港鉄道を国が買収し、国鉄鶴見線開業
20年(1945)4月空襲で区役所ほか12,444戸焼失
21年(1946)4月花月園が遊園地として復活
 11月児童遊園地「花月園」閉園
25年(1950)5月花月園競輪場開場
29年(1954)8月鶴見工業高校が甲子園出場、三ツ池公園開園
31年(1956)6月横浜市、政令指定都市に指定
33年(1958)3月第二京浜国道全通
 9月台風22号で鶴見川が氾濫 家屋水没648世帯、床上浸水14,000戸
37年(1962)8月生麦事件百年記念追悼式
38年(1963)11月国鉄鶴見事故161人死亡
39年(1964)9月東京オリンピックの聖火が9月1日に鶴見区を通過
 11月鶴見区旧総合庁舎完成
41年(1966)8月市電生麦線廃止
42年(1967)5月鶴見川、1級河川に指定
43年(1968)7月区の人口が最高の260,777人に
44年(1969)5月「鶴見会館」開館
50年(1975)4月獅子ケ谷市民の森開園
52年(1977)10月区政50周年 人口237,678人
53年(1978)5月横浜市の人口が全国第2位となる(2,714,966人)
55年(1980)1月鶴見図書館開館
 12月末吉地区センター開館(鶴見区第1号)
60年(1985)10月鶴見公会堂開館
 12月横浜市の人口が300万人突破(12月2日現在推計3,000,228人)
62年(1987)10月区制施行60周年 人口243,751人
63年(1988)1月鶴見区新総合庁舎完成
鶴見区マスコット「ワッくん」制定
「横溝屋敷」市指定文化財第1号に指定
平成元年(1989)9月横浜ベイブリッジ・スカイウォーク完成
2年(1990)6月上寺尾小学校コミュニティハウス(鶴見区第1号)開所
 7月大黒ふ頭埋立完成
3年(1991)2月鶴見区のシンボルマーク制定
 11月区民の花(サルビア)決定
6年(1994)5月鶴見駅西口行政サービスコーナー設置
潮田交流プラザ(国際学生会館・地区センター・地域ケアプラザ(鶴見区第1号)・ふれあいショップポート)開館
 12月高速湾岸線(鶴見つばさ橋)開通
つるみワンダープラン策定
7年(1995)4月環境事業局鶴見工場本格稼働
新鶴見小学校開校
 9月地域防災拠点が発足し、区内全小・中学枚で防災訓練実施
 10月国勢調査・区の人口251,225人
缶・ビン鶴見区100%分別収集開始
8年(1996)5月鶴見区ホームページ開設
 7月大黒海づり公園開園
高齢者保養研修施設「ふれーゆ」オープン
 10月「矢向地区センター、地域ケアプラザ」オープン
 12月「寺尾地域ケアプラザ」オープン
9年(1997)5月入江川せせらぎ緑道開通
 6月東京湾でタンカー事故、重油漏れの被害が鶴見の海にも
 10月区制70周年 人口250,883人
区の木(サルスベリ)決定
三十六米道路の愛称を「潮風大通り」と決定
10年(1998)6月区役所昼休み取扱業務拡大
 10月中途障害者地域活動センター「ふれんどーる鶴見」開所
11年(1999)3月地域防災拠点の整備を完了
 7月馬場花木園開園
 10月福祉保健活動拠点開設
12年(2000)3月鶴見駅東口市街地再開発事業の地区選択
 4月理化学研究所「横浜研究所」発足
 5月特別養護老人ホーム「新鶴見ホーム」開所
 10月国勢調査・区の人口254,107人
理化学研究所横浜研究所「ゲノム科学総合研究センター」開所
 11月障害者地域活動ホーム「幹」開所
 12月「馬場赤門公園」開園
13年(2001)3月「産学共同研究センター」開設
 4月「市立大学大学院(連携大学院)」開校
 5月戸籍課証明窓口開設
 9月「東寺尾地域ケアプラザ」オープン
 11月都市マスタープラン・鶴見区プランの素案発表
14年(2002)1月福祉保健センター開設
 3月「駒岡地区センター、地域ケアプラザ」オープン
 5月都市計画マスタープラン「鶴見のまちづくり」策定
15年(2003)4月横浜新技術創造館「リーディングベンチャープラザ」開館
16年(2004)4月理化学研究所横浜研究所「免疫・アレルギー科学総合研究センター」開所
国道357号線開通
18年(2006)1月「ゆうづる」(鶴見市場地域ケアプラザ・鶴見市場コミュニティハウス)開所
19年(2007)3月東部地域中核病院「済生会横浜市東部病院」開院
 5月鶴見中央地域ケアプラザ開所
 10月区制施行80周年 人口267,447人
21年(2009)4月横浜サイエンスフロンティア高等学校開校
22年(2010)3月花月園競輪場閉園
 11月「鶴見会館」閉館
 12月鶴見中央コミュニティハウス開館
23年(2011)3月鶴見国際交流ラウンジ・区民文化センターサルビアホール開館
24年(2012)1月生麦地域ケアプラザ開所
 11月鶴見駅 駅ビル「シァル鶴見」開業

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鶴見区総務部総務課

電話:045-510-1653

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ファクス:045-510-1889

メールアドレス:tr-somu@city.yokohama.jp

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