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友好交流都市

最終更新日 2018年10月31日

福島県南部にある棚倉町の歴史は古く、すでに1万年以上も前に生活を営んでいた形跡が、遺跡等から発見された石器類によって判明しています。江戸時代には、棚倉藩十万石の城下町として、この地域の政治・経済・文化の中心地、交通の要所として栄えました。
美しい自然に恵まれ、古い歴史を持つ町の特産品は、棚倉産コシヒカリ、棚倉いちご、ブルーベリー、こんにゃく、季節の野菜などがあります。
※人事交流をきっかけとして、平成24年4月1日にpdf形式協定締結(PDF:49KB)

福島県西北部にある西会津町は、会津の西の玄関口と言われており、「会津の霊地」信仰の里として古い歴史と美しい自然に恵まれた人情味豊かな町です。
美しい自然と心豊かな人間の共生を目指し、歴史との出会いの「ふれあいの観光」、風光明媚な自然と接する「目で見る観光」、山菜、手打ちそば、渓流魚、地酒など「食べる観光」を柱として観光の町づくりに取り組んでいます。
※人事交流をきっかけとして、平成24年4月18日にpdf形式協定締結(PDF:51KB)

能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約3万人の町です。中世に曹洞宗の本山「總持寺」が開かれ、北前船の世紀には「親の湊」と呼ばれ海上交通の要衝として栄えるとともに、江戸中期以降は漆器業(輪島塗)が盛んになりました。
現在、「漆の里」「禅の里」「平家の郷」の3つの里(郷)構想を前面に、まちの魅力を発信しています。
※ともに總持寺にゆかりのある都市であることから、平成25年2月28日にpdf形式協定締結(PDF:66KB)

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