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保育所の利用申請をしたい

保育所等の利用申し込みを希望される方へ、申し込み関連の情報をお知らせします。

最終更新日 2024年6月1日

利用申請等の手続き案内サービスについて

保育所等の利用申請や幼稚園・認可外保育施設等の無償化認定の手続きについてご案内する「手続きガイド」を作成しました。
必要な手続きの確認等に、ぜひご活用ください。
手続きガイドはこちら→鶴見区こども家庭支援課手続ガイド(外部サイト)

令和6年度横浜市保育所等利用申請について

年度途中(令和6年5月以降)の利用申請について

〇利用申請にあたっては、横浜市こども青少年局のウェブサイトも併せてご確認ください。

〇各利用開始月における受入可能見込み数は、以下の資料をご確認ください。
 なお、 受入可能見込み数は、各利用開始月の前月1日以降に公表予定です。
 令和6年7月入所 鶴見区保育所等入所可能人数(令和6年6月1日現在)(PDF:261KB)

〇利用を希望する月に対応する申請期間中(下記参照)に、区役所への郵送または区役所窓口(3階4番)での申請が可能です。
 申請締切日はいずれも 必着となっておりますのでご注意ください。
 郵送での申請の場合は、以下の宛先にお送りください。
 宛先 〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央3-20-1
 鶴見区役所こども家庭支援課 令和6年度 保育所等利用申込担当 行

〇原則として、郵送でのご提出をお願いいたします。
 書類の到達確認は困難な場合があるため、不安な方は簡易書留等をご利用ください。
 また、提出された書類は返却できません。申請書一式はコピーしてお手元に保管されることをおすすめします。

〇横浜市外の認可保育所等の利用を希望する方は、区役所窓口(3階4番)で申請してください。

○障害や重い食物アレルギー、発育・発達の遅れがあるなど特別な支援を必要とするお子さんや医療的ケアを必要とするお子さんの保育を希望する方は、申請の前に必ずお住まいの区のこども家庭支援課へご相談ください。

〇利用申請は、利用が内定しない限り令和7年3月入所分まで有効です。保育所等の利用を希望されない場合は、「利用申請取下書兼利用申請内容変更届出書」をお住まいの区のこども家庭支援課にご提出ください。

〇締め切り直前は申請が集中し、書類の審査および不足書類の連絡に時間を要しますので、お早めにご提出ください。

〇保育所に関する手続きは、土・日・祝日(土曜開庁日含む)は行っておりませんので、ご了承ください。

申請期間
利用開始月申請期間
(申請開始日~申請締切日(必着))
備考
令和6年5月令和6年3月11日(月)~
令和6年4月10日(水)
※終了
令和6年6月令和6年4月11日(木)~
令和6年5月10日(金)
※終了
令和6年7月令和6年5月13日(月)~
令和6年6月10日(月)
 
令和6年8月令和6年6月11日(火)~
令和6年7月10日(水)
 
令和6年9月令和6年7月11日(木)~
令和6年8月9日(金)
 
令和6年10月令和6年8月13日(火)~
令和6年9月10日(火)
 
令和6年11月令和6年9月11日(水)~
令和6年10月10日(木)
 
令和6年12月令和6年10月11日(金)~
令和6年11月8日(金)
 
令和7年1月令和6年11月11日(月)~
令和6年12月10日(火)
 
令和7年2月令和6年12月11日(水)~
令和7年1月10日(金)
 
令和7年3月令和7年1月14日(火)~
令和7年2月10日(月)
 

令和6年度保育所等利用案内について

利用案内・申請書等様式のデータは、横浜市こども青少年局のウェブサイトにてダウンロードすることができます。
※給付認定及び利用調整における基準や考え方については、横浜市給付認定及び利用調整に関する基準等でご確認いただけます。
なお、利用案内・申請書等様式の冊子は、以下の場所で配布しています。(※鶴見区役所以外の場所では、数に限りがありますのでご注意ください。

  • 鶴見区役所こども家庭支援課(3階4番窓口)
  • 鶴見駅西口行政サービスコーナー
  • 区内地域ケアプラザ
  • 区内市立・認可保育所、認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業
  • わっくんひろば、わっくんひろばサテライト
  • 親と子のつどいの広場

令和6年度保育所等利用申請に係る必要書類について

申請に必要な書類

世帯の状況により必要となる書類

  • 転入予定申立書(PDF:121KB)                                               実家に引っ越しをするなど、転入を示す契約書等が提出できない場合にご提出ください。
  • 離婚前提別居申立書(PDF:113KB)                                            離婚を前提に別居(住民票も異動済みであること)しており、ひとり親として申請する場合にご提出ください。
  • 申立書(PDF:56KB)                                                  上記に該当しない場合等は、必要に応じてご提出ください。

その他窓口配付書類

申請にあたっては、次の資料もご確認ください。
(1)令和6年度鶴見区版利用案内(PDF:539KB)
※令和6年度横浜市保育所等利用案内と併せてご確認ください。
(2)小規模保育事業の卒園後の進級先の確保状況(令和6年6月1日時点)(PDF:120KB)
(3)令和6年度保育所等一覧(令和6年4月1日時点)(PDF:723KB)
(4)令和6年度保育所等マップ(令和6年4月1日時点)(PDF:17,118KB)
(5)令和6年度利用申請確認票(申請時に添付してください)(PDF:246KB)
※保育所等マップの多言語版(“Tsurumi Ward Map of Nursery Facilities” in Multilingual)については、いろいろな言語のページをご覧ください。

令和6年度保育所等利用申請に係る「就労証明書」について

横浜市こども青少年局のウェブサイトからもダウンロードすることができます。
区役所3階4番窓口で配布もしています。

※「就労証明書の記載方法について」は、記入する際に必ずご確認ください。また、勤務先等に記載を依頼する際に、ご担当者様にお渡しください。
※記載漏れ・誤りがあった場合は、利用調整の優先順位(ランクや指数)で不利になることがあります。予めご了承ください。

保育士等の子どもの優先的取扱いを希望する場合に必要な様式

※様式には就労先記入欄があります。就労先の証明を受けたうえで提出してください。

<保育士の子どもの優先的取扱いについて>
横浜市では、待機児童対策として保育施設・事業の整備を進めており、保育士の確保についても喫緊の課題となっています。また、保育士確保については、特に首都圏各都市の共通課題であり、今後もさらに困難な状況になることが想定されます。
保育士のお子さんが保育所等を利用できないことが、保育士確保を困難にしていると考えられることから、横浜市在住で、横浜市内の保育所で働く保育士のお子さんを対象にした優先的取扱いを、平成30年4月の利用調整から導入しています。
また、令和5年4月利用申請から、対象となる資格や施設・事業を拡充したほか、令和6年4月利用申請からは以下のとおり取扱いを拡充しました。
・ランクを二つ引き上げる優先的取扱い
・保育士等ランク(A)の就労日数・時間の要件の見直し
・市外在住の保育士等は市内在住者と同様の取扱いとする見直し

<保育所等に入所後の就労状況の変更について>
優先的取扱いを適用して保育所等に入所した場合、お子さんの保育所等利用期間中は市内の保育所等で継続して就労していただくようお願いしています。就労状況に変更があった場合には、以下のとおり、必ず届け出てください。
・市内在住の方
 認定変更申請書等を利用中の保育所等の所在する区の区役所こども家庭支援課へ提出してください。
・市外在住の方
 就労状況の変更がわかる就労証明書(※)を利用中の保育所等の所在する区の区役所こども家庭支援課へ届け出てください。
 ※保育所等を退職後に再就職していない場合には、その旨、利用中の保育所等の所在する区の区役所こども家庭支援課へご連絡ください。

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このページへのお問合せ

鶴見区福祉保健センターこども家庭支援課

電話:045-510-1816

電話:045-510-1816

ファクス:045-510-1887

メールアドレス:tr-kodomokatei@city.yokohama.jp

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