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川を身近に、もっと心地よく WELL-BEING な川づくりの推進に向けて

最終更新日 2026年4月14日

川を身近に、もっと心地よく WELL-BEING な川づくりの推進に向けて

横浜の川が目指す、これからの姿

横浜市では、横浜グリーンエクスポの開催を好機と据え、「横浜市河川水辺環境の保全・創出に関する指針」を新たに策定しました。河川を地域の大切な資源として生かし、市民生活の「質」の向上と、人と自然が互いに支えあう「環境との共生」の実現に向けた、WELL-BEINGな川づくりの基本方針や取組をまとめたものです。詳細はウェブページをご覧ください。

3つの基本方針と具体的な取組

「快適」「オープン」「ネイチャーポジティブ」の3つを基本方針として定め、河川水辺環境ごとの特徴に応じた取組を進め、良好な河川水辺環境の保全・創出を目指します。

快適 ~誰もが過ごしやすい河川水辺環境~

地域の声を生かしたワークショップや説明会を行い、スロープや手すりの設置、多言語表示など、誰もが安心して利用できる環境を整えます。木陰やベンチを設け、景観にも配慮します。

オープン ~多様な形で関われる河川水辺環境~

水辺愛護会の活動をはじめ市民や企業と協力した川づりを進めます。情報発信も強化し、生き物観察会やイベント利用など地域交流の場としてにぎわいを創出します。

ネイチャーポジティブ ~自然回復に貢献する河川水辺環境~

生物に配慮した水際の保全や魚道の整備、瀬や淵の創出、植生の工夫などにより、生態系の回復に貢献します。

あなたもWELL-BEINGな川づくりの一員に

良好な河川水辺環境の保全・創出に向け、川づくりコーディネーター制度水辺愛護会など、身近な河川やせせらぎ緑道、小川アメニティでできることはたくさんあります。あなたも市民協働の川づくりに参加してみませんか。


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