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JR本郷台駅前に植物発電を設置しました!
栄区では、令和9年の3月に開催される「横浜グリーンエクスポ」をきっかけに、JR本郷台駅前のコミュニティポールとロックガーデン付近に植物の力で発電するボタニカルライト(植物発電)を設置しました。ライトの温かな光を通して、自然と共生した持続可能な社会について考えてみませんか?
最終更新日 2026年9月10日
コミュニティポール付近
ロックガーデン付近
ボタニカルライト(植物発電)とは
植物の働きや、土の中に存在する微生物など、自然の中で起きているさまざまな生命活動から生まれるエネルギーを利用して発電しています。これらの微生物から放出される電子を活用し、植物が元気に育つ土壌や水辺に電極を挿しこむことで電力を得ることができます。植物が元気な環境であれば、天候に左右されることなく長期的な発電ができる未来のエネルギーです。
【関連リンク】
植物発電について(外部サイト)(外部サイト)
植物発電の仕組み
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ページID:291-850-652












