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「はまっ子どうし The Water」で広がる輪

「はまっ子どうし The Water」の活躍と過去の事例を紹介します!

最終更新日 2020年8月20日

「はまっ子どうしThe Water」のコラボボトル

エコピアの森ボトル

  • コラボ先 株式会社ブリヂストン
  • 販売先 社内限定販売
  • 販売開始 平成22年10月14日

TICADⅤ支援ボトル

  • 販売先 市内取扱店舗及び自動販売機≪販売終了≫
  • 販売開始 平成24年10月17日

GTボトル

  • コラボ先 株式会社GTアソシエイション
  • 販売先 SUPER GT レース会場 限定

        ※富士スピードウェイにて横浜市水道局ブース出展時のみ

  • 販売開始 平成26年4月1日
  • SUPER GT公式飲料としてご使用いただき、各チームの皆さまや選手にご活用いただいております。

柴口このみのおいしい水

  • コラボ先 株式会社横浜シーサイドライン
  • 販売先 シーサイドライン各駅自動販売機において限定販売
  • 販売開始 平成27年7月13日

消防ボトル

  • コラボ先 横浜市消防局
  • 販売先 ≪販売終了≫
  • 販売開始 平成28年1月10日

ADBボトル

  • 販売先 第50回アジア開発銀行年次総会(横浜開催)の会議場限定でPR≪販売終了≫
  • 販売開始 平成28年6月7日

赤レンガボトル

  • コラボ先 株式会社横浜赤レンガ
  • 販売先 赤レンガ倉庫限定販売 ≪販売終了≫
  • 販売開始 平成28年7月20日

ピンクリボンボトル

  • コラボ先 ピンクリボンかながわ
  • 販売先 取扱店舗及び自動販売機
  • 販売開始 平成29年9月1日

ほくせいせんボトル

  • コラボ先 首都高速道路株式会社/横浜市道路局
  • 販売先 北西線建設現場及び区役所売店≪販売終了≫
  • 販売開始 平成30年1月22日

TICAD7ボトル

  • 販売先 市内取扱店舗及び自動販売機≪販売終了≫
  • 販売開始 平成30年6月1日

「はまっ子どうし The Water」の歴史

平成15年からの歴史をどうぞ!

「はまっ子どうし The Water」の歴史
年月 主な出来事
平成15年10月

・「はまっ子どうし」誕生
・売上金の一部を「水のふるさと道志の森基金」に寄附

平成16年6月 ・シティーセールスの観点から英文表記をラベル追加
平成17年4月

・2リットルボトル販売開始
・横濱001グッズに認定される

平成17年5月 ・自動販売機での販売を開始
平成17年10月 ・セブン-イレブンの一部店舗で販売を開始

平成19年5月

・横浜市のオフィシャルウォーター宣言

平成19年7月 ・新潟県中越沖地震の被災地へ6,912本を提供
平成19年11月 ・280mlボトル販売開始
平成20年3月

・第4回アフリカ開発会議に合わせFORアフリカキャンペーンボトルを販売(3月20日から3か月間)
・売上金の一部を、国連世界食糧計画と独立行政法人国際協力機構(以下、JICA)を通じてアフリカへ寄附(以降、アフリカへの支援がスタート)

平成20年6月 ・四川大地震(中国)の被災地に11,520本を提供
平成20年9月 ・販売本数が累計500万本に達する
平成21年3月 ・単年度の販売本数が234万本に達する
平成21年5月 ・環境に優しいバイオマスプラスチックを500mlラベルに採用
平成21年12月

・名称を「はまっ子どうし The Water」に変更
・ロゴとラベルのデザインを一新

平成22年10月

・羽田空港国際化イベントで市のPRに活用
・水源エコプロジェクトW-eco・p(ウィコップ)参加企業の株式会社ブリヂストンのオリジナルボトルを製造

平成22年11月 ・APEC横浜開催を支援(売上金の一部を活用して、会議開催によって発生した温室効果ガス616t-CO2をカーボンオフセット)
平成23年3月 ・東日本大震災の被災地の福島県郡山市に23,040本を提供
平成23年9月

・東日本大震災の義援金として売上金の一部から107万円を日本赤十字社に寄附
・需要低下のため280mlの製造、販売を休止

平成24年1月 ・「ひとり9リットルセット」を数量限定販売、1ヶ月間で5,500箱が完売
平成24年5月 ・「ひとり9リットルセット」を3,000箱追加販売
平成24年10月

・第5回アフリカ開発会議の開催に合わせ、TICADⅤ支援ボトルを製造
・「ヨコハマFORアフリカ」キャンペーンを実施(平成25年6月末まで)

平成25年6月

・第5回アフリカ開発会議の全ての議事で活用
・アフリカ支援のため売上金の一部から848,088円をJICA寄附
・500mlラベルを一部リニューア(第5回アフリカ開発会議以降も売上金の一部を活用したアフリカ支援を継続すると決定し、デザインにFOR AFRICAを追加)

平成25年7月 ・日本最大の客船「飛鳥Ⅱ」のクルーズで客室冷蔵庫に配置し、飛鳥Ⅱと連携して水源PRを行う
平成26年1月 ・これまで複数あった製造目的を「水源保全の大切さのPR」に整理
平成26年3月 ・気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の会場で活用
平成26年4月 ・水源エコプロジェクトW-eco・p参加企業の株式会社GTアソシエイションのオリジナルボトルを製造
平成26年9月 ・広島市土砂災害の被災地へ23,040本を提供
平成27年7月 ・株式会社横浜シーサイドラインとのコラボボトルが誕生
平成27年9月 ・常総市洪水災害の被災地へ23,040本を提供
平成28年1月 ・地域サービスセンター(現水道事務所)での販売受付・配送を廃止
平成28年4月 ・バイオマスプラスチックラベル500mlの製造終了
平成28年6月 ・第50回アジア開発銀行年次総会(横浜開催)ボトルを製造
平成28年7月 ・株式会社横浜赤レンガとのコラボボトルが誕生
平成28年9月 ・岩手県岩泉町台風水害の被災地へ21,744本を提供
平成29年9月 ・ピンクリボンかながわとのコラボボトルが誕生
平成30年1月 ・首都高速道路株式会社と横浜市道路局とのコラボボトルが誕生
平成30年3月 ・2Lボトル製造終了
平成30年6月 ・第5回アフリカ開発会議の開催に合わせTICAD7ボトルを製造
令和元年9月 ・千葉県房総半島台風15号の被災地へ9,048本を提供
令和元年11月 ・横浜市の電子申請システムを活用したネット注文受付を開始
令和2年5月 ・新型コロナウイルス感染症宿泊療養者支援で市大病院へ3,024本を提供(7月末時点)

「はまっ子どうしThe Water」がこんなところでも活躍!

「小麦のかほり 永福」で作る”ちぢれ麺”に「はまっ子どうしThe Water」が活躍!

南区六ツ川にある「小麦のかほり 永福」さんでは、「はまっ子どうしThe Water」を活用してちぢれ麺を作っています。また、「はまっ子どうしThe Water」を使用した「杏仁どうし」「はまっ子どうしプリン(キャラメルプリン)」も販売しています。

「2019 ベスト・オブ・ミス神奈川大会」で「はまっ子どうし The Water」ピンクリボンボトルをPR!

世界的なミスコンテストである「ミス・ユニバース・ジャパン」及び「ミス・グランド・ジャパン」等の合同地方選考会である「2019 ベスト・オブ・ミス神奈川大会」を運営する株式会社ラナルータも同じくピンクリボン運動を応援しています。
このたびピンクリボン運動のご縁で、平成31年2月11日(月曜日)に行われる「2019 ベスト・オブ・ミス神奈川大会」決勝で、ピンクリボンボトル販売ブースを出店するほか、審査員への提供、そして決勝前に行われるファイナリストのビューティーキャンプへの提供を行い、ピンクリボンボトルのPRを行いました!水源林保全活動の大切さやピンクリボン運動について知っていただき、社会貢献の商品であるピンクリボンボトルが「2019 ベスト・オブ・ミス神奈川大会」を盛り上げました!

平成27年6月1日(月曜日)から連続テレビ小説「まれ」のロゴ入りココナッツオイル飴付き「はまっ子どうし The Water」を販売

横浜市水道局では、平成27年6月1日(月曜日)から7月31日(金曜日)まで、横浜市のオフィシャルウォーター「はまっ子どうし The Water」を購入いただいた方に、連続テレビ小説「まれ」のロゴ入りココナッツオイル飴(1,500袋限定) をプレゼントしました!

アレクサンドラ・スタンのツアーオフィシャルウォーターに「はまっ子どうし The Water」が選ばれました!

2014年「はまっ子どうし The Water」の活動にご賛同いただいた株式会社2R Internationalが主催する、アレクサンドラ・スタンのジャパンツアーのオフィシャルウォーターとして「はまっ子どうし The Water」がステージに登場しました!
 会場ではライブ開始に先立って、ステージ上で「はまっ子どうし The Water」のPRビデオを放映し、来場者に向けて国際貢献ができる商品ということを宣伝。来場者全員に「はまっ子どうし The Water」を配布し、未来を担う若い世代に、水や国際貢献について、興味を持っていただけるようPRしました!

「はまっ子どうし The Water」がクルーズ客船「飛鳥2」の客室に!

2013年7月よりクルーズ客船「飛鳥2」の客室に「はまっ子どうし The Water」が登場!。年間スケジュールの下期でお取り扱いいただいております。「飛鳥2」で海の旅に出る際は、ぜひチェック!

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このページへのお問合せ

水道局事業推進部公民連携推進課

電話:045-671-3084

電話:045-671-3084

ファクス:045-212-1169

メールアドレス:su-kouminrenkei@city.yokohama.jp

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