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「SDGs未来都市」(“SDGs Future City”)

最終更新日 2021年3月22日


「SDGs未来都市」(“SDGs Future City”)とは

「まち・ひと・しごと創生総合戦略2017改訂版(平成29年12月閣議決定)」「SDGs(えすでぃーじーず)アクションプラン2018」(平成29年12月持続可能な開発目標(SDGs(えすでぃーじーず))推進本部決定)における「『日本のSDGs(えすでぃーじーず)モデル』の方向性」において、地方公共団体におけるSDGs(えすでぃーじーず)の達成に向けた取組の推進が、施策として位置付けられました。
その推進のため、国は自治体によるSDGs(えすでぃーじーず)の達成に向けた取組を公募し、優れた取組を提案する都市を「SDGs(えすでぃーじーず)未来都市」(29都市)として、中でも特に先導的な取組を「自治体SDGs(えすでぃーじーず)モデル事業」(10事業)として選定し、取組を進めるものです。
平成30年6月、横浜市は「SDGs(えすでぃーじーず)未来都市」の選定を受けました。


詳しくは以下の資料をご覧ください。



「横浜市SDGs未来都市計画(2021-2023)」(冊子)(PDF:2,075KB)


「SDGs未来都市・横浜」(パンフレット・日本語版)(PDF:11,676KB)


「SDGs_FutureCity_Yokohama」(パンフレット・英語版)(PDF:15,044KB)


「SDGs未来都市・横浜の挑戦2018-2020」(パンフレット・日本語版)(PDF:59,476KB)


自治体モデル事業

自治体SDGs(えすでぃーじーず)モデル事業とは、SDGs(えすでぃーじーず)未来都市の中で実施予定の先導的な取組として選定されるものです。地方公共団体によるSDGs(えすでぃーじーず)の基本的・総合的取組の中でも特に注力的に実施する事業であり、SDGs(えすでぃーじーず)の理念に沿った統合的取組により、環境・経済・社会の三側面における新しい価値創出を通して持続可能な開発を実現するポテンシャルが高い先導的な取組で、多様なステークホルダーとの連携を通し、地域における自律的好循環が見込める事業を目指します。


取組について、詳しくは以下のページをご覧ください
ヨコハマSDGsデザインセンター(自治体SDGsモデル事業)


リンク

SDGs(えすでぃーじーず)未来都市について、詳しくはこちらをご覧ください
環境モデル都市・環境未来都市・SDGs未来都市(内閣府地方創生推進事務局)(外部サイト)


SDGs(えすでぃーじーず)について、詳しくはこちらをご覧ください
2030アジェンダ(国際連合広報センター)(外部サイト)



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このページへのお問合せ

温暖化対策統括本部企画調整部SDGs未来都市推進課

電話:045-671-4371

電話:045-671-4371

ファクス:045-663-5110

メールアドレス:on-mirai@city.yokohama.jp

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