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「うちも、再エネにしました。」(令和3年度市内事業者向け再エネ電気への切替キャンペーン)

最終更新日 2022年3月15日

キャンペーンについて

【※終了しました】
横浜市は、2050年までの脱炭素化「Zero Carbon Yokohama」を掲げ、地球温暖化の原因である二酸化炭素の排出削減につながる再生可能エネルギー拡大の取組を進めています。
この度、再エネ電気への切替を促進するための情報発信として、市内事業者の皆様に対し、「再エネ電気」供給メニュー情報を一元的に紹介するキャンペーンを、昨年度に引き続き実施します。

1 概要
本市のウェブページ上に、小売電気事業者様の「再エネ」または「実質再エネ」100%の供給メニュー情報を掲載するとともに、様々な媒体や手法により広くPRを行うことで、市内事業者の皆様の再生可能エネルギーに対する関心を高め、再エネ電気への切り替えを促すことを目的とした取組です。

2 本事業への参加要件
環境価値を持つ非化石証書等を組み合わせた電気で、「再エネ」または「実質再エネ」(注1)100%の供給メニューを有する小売電気事業者様とさせていただきます。

(注1)「再エネ」または「実質再エネ」について
電力・ガス取引監視等委員会が公表する「電力の小売営業に関する指針(令和3年4月1日最終改定)」に沿っているものをいいます。

名称

「うちも、再エネにしました。」(令和3年度市内事業者向け再エネ電気への切替キャンペーン)

対象

横浜市内の事業者の皆様
(キャンペーンの適用は市内事業所において電力切替をした場合に限ります)

期間

令和3年8月2日(月曜日)から12月24日(金曜日)

内容

本ページにおいて、キャンペーンにご賛同いただいた小売電気事業者様が提供する「再エネ」または「実質再エネ」100%の供給メニューを紹介します。
切替を行うことで、現在契約中の電気代より安くなる可能性もあります(電気代が必ず安くなるものではありません)。
市内事業者の皆様におかれましては、各メニューをご覧いただき、ご興味・ご関心のある小売電気事業者様にメニュー内容や契約等の詳細をご確認ください。

キャンペーン用チラシ

【※終了しました】
こちらのデータ(PDF:663KB)をご覧ください。

キャンペーンにご参加いただいている小売電気事業者様及び供給メニュー情報

【※終了しました】
下記Excelデータをクリックすると、小売電気事業者様及び供給メニュー情報をご確認いただけます。
(データをダウンロードいただくと、プルダウン機能により希望の条件を抽出し、各社メニュー情報を比較・検討することができます)

小売電気事業者様及び供給メニュー情報はこちらのデータ(エクセル:32KB)をご覧ください!!
(令和3年11月12日時点で小売電気事業者様23社の36メニューをご紹介しています)

再エネ電気にお切替いただいた事業者の皆様

本キャンペーンにて、再エネ電気にお切替いただいた事業者の皆さまをご紹介いたします。(50音順、敬称略)

・アース・キッズ株式会社
・株式会社イーストウェスト
・株式会社イワマ
・株式会社ウェルム
・横浜エンジニアリング株式会社
・神奈川県内広域水道企業団
・かむながらのみち
・株式会社川久保企画
・株式会社崎陽軒
・京浜急行電鉄株式会社
・コアーツ株式会社
・有限会社シールズ
・システム工学株式会社
・株式会社シュウエイ
・株式会社春峰園
・株式会社司工事
・日舗建設株式会社
・株式会社ニュートラル
・株式会社濱田園
・原貿易株式会社
・有限会社美術工芸舎
・宮内建設株式会社
・有限会社有宏社
・横浜エフエム放送株式会社
・横濱ワイナリー株式会社
・株式会社ロマック
・有限会社ワイ・エフ・ピー住建
・その他非公表事業者10者

【参考】上記の内容については、こちらの記者発表資料(PDF:244KB)でもご覧いただけます。

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このページへのお問合せ

温暖化対策統括本部企画調整部プロジェクト推進課

電話:045-671-4155

電話:045-671-4155

ファクス:045-663-5110

メールアドレス:on-project@city.yokohama.jp

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