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横浜市環境マネジメントシステム

最終更新日 2019年3月5日

横浜市役所では、日常の事務事業活動において職員が取り組むべき環境行動の方針を定め、環境マネジメントシステムを運用しています。

横浜市役所環境行動方針

横浜市は、大都市でありながら水、緑など自然環境に恵まれた都市です。この横浜の環境を守り、育て、創り、そして次代の子どもたちに引き継いでいくことが、私たちの責務です。

横浜市役所では、市民・企業の皆様との連携・協働のもと、さまざまな環境関連計画に基づき、地球温暖化対策、ごみの削減、緑の保全と創造など多角的な環境施策を展開しています。その一方、横浜市役所は、環境へ負荷を与える一事業者でもあり、日常の事務事業活動においても率先した環境行動が求められます。

そこで、職員一人ひとりが、日々の業務において環境問題への意識を高く持ち、環境に配慮した行動を実行していくため、以下の重点取組を中心として環境負荷の低減に取り組みます。

【重点取組】

1 日常の事務事業活動における環境負荷の低減に向けて、次の取組を行います。

(1) 省エネルギーの推進

(2) 3R(リデュース、リユース、リサイクル)の推進

(3) ペーパーレスの推進

2 職員が環境に配慮した行動について理解し、実践していくために研修を実施します。

平成30年 4月12日 横浜市長 林 文子

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環境創造局政策調整部政策課

電話:045-671-2891

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ファクス:045-641-3490

メールアドレス:ks-seisaku@city.yokohama.jp

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