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鶴見川中下流域の適正な橋梁間隔に関する検討

最終更新日 2019年3月8日

鶴見川中下流域の適正な橋梁間隔に関する検討結果を報告します

鶴見川中下流域(鶴見区~港北区)では、橋梁間隔が広い箇所が残っており、地域の交通処理や両岸の一体性、地域防災の面から課題が残っています。そこで、平成27(2015)年度に、【交通】、【まちづくり】、【防災】の3つの視点で橋梁新設の必要性について検討を行いました。

検討の結果、鶴見区の「新鶴見橋~末吉橋」間を歩行者交通を確保する必要性が高い区間、港北区の「新羽橋~新横浜大橋」間を自動車と歩行者の交通を確保する必要性が高い区間として選定しました。
平成28(2016)年度より、架橋位置や橋梁形式等について具体的に検討を行っています。

鶴見川中下流域の橋梁間隔位置図

【鶴見川中下流域の橋梁位置図】


鶴見川中下流域の適正な橋梁間隔に関する検討結果について(PDF:814KB)

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