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回復期リハビリテーション病棟の紹介

最終更新日 2019年2月19日

入院について

  1. 現在入院・治療を受けている病院から、地域連携総合相談室までお電話でご相談下さい。その後、入院・治療中の病院から紹介状(診療情報提供書)とADL票をFAXでいただきます。
  2. リハビリテーション科医師が患者さんの医療情報について確認し、入院適応判断をします。
  3. 担当医師による入院適応判断の後、病床のご用意ができましたら入院日をご連絡します。

※頂いた情報だけでは判断が困難な場合は、ご家族またはご本人の外来受診をお願いすることがあります。
※ご見学や、そのほかのご相談やご要望については、地域連携総合相談室へご相談ください。

病棟の紹介

  • 祝日や年末年始を含む365日、リハビリテーションを提供し ています。
  • 5人のリハビリテーション科医師が診療にあたっています。
  • リハ専門医師のもと、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・公認心理師が、一人ひとりの患者さんに対して個別に最適なリハビリプランを考え、集中的なリハビリテーションを提供しています。
(参考)リハビリテーションスタッフ数
職種 人数
PT(理学療法士) 40人
OT(作業療法士) 34人
ST(言語聴覚士) 10人
公認心理師 2人

リハビリテーションスタッフと看護師や医療ソーシャルワーカ-などの多職種がそれぞれの専門性を発揮し、患者さんの最大の能力を引き出し、社会生活への復帰・参加を支援しており、当センターでは、患者さんの在宅復帰率を高い水準で保ち続けています。

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このページへのお問合せ

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

電話:045-753-2500(代表)

電話:045-753-2500(代表)

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