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回復期リハビリテーション病棟の紹介

最終更新日 2021年2月8日

私たちは、望まれる回復期リハビリテーション病棟を共につくります
 市民のみなさまに市立病院の専門職として
  質の高い最適なリハビリテーションを実践することで
   イキイキとした自分らしい地域生活につなぐために

リハビリテーションチーム

入院のご相談

現在入院・治療を受けている病院の相談員さんから、地域連携総合相談室へお電話でご相談ください。その後、入院・治療中の病院から紹介状(診療情報提供書)とADL票等をFAXでいただきます。

リハビリテーション科医師が患者さんの医療情報について確認し、入院適応判断をします。

担当医師による入院適応判断の後、病床のご用意ができましたら入院日をご連絡します。

※頂いた情報だけでは判断が困難な場合は、ご家族またはご本人の外来受診をお願いすることがあります。
※ご見学や、そのほかのご相談やご要望については、地域連携総合相談室へご連絡ください。
※ご入院中の患者様やご家族様等からの入院のご相談に対して、入院の適応は判定致しかねますので、ご入院中の病院を通してご相談ください。

病棟の紹介

祝日や年末年始を含む365日、リハビリテーションを提供しています。
5人のリハビリテーション科医師が診療にあたっています。
リハ専門医師のもと、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・公認心理師が、一人ひとりの患者さんに対して個別に最適なリハビリプランを考え、集中的なリハビリテーションを提供しています。

(参考)リハビリテーションスタッフ数(令和2年度)
職種 人数
PT(理学療法士) 40人
OT(作業療法士) 34人
ST(言語聴覚士) 11人
公認心理師 2人

リハビリテーションスタッフと看護師や医療ソーシャルワーカ-などの多職種がそれぞれの専門性を発揮し、患者さんの最大の能力を引き出し、社会生活への復帰・参加を支援しており、当センターでは、患者さんの在宅復帰率を高い水準で保ち続けています。

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このページへのお問合せ

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター地域連携総合相談室

電話:045-753-2938(直通)

電話:045-753-2938(直通)

ファクス:045-753-2894(直通)

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