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母語支援ボランティアさんへ
母語支援ボランティア活用事業のボランティアとして活動している方向けのページです。
最終更新日 2026年2月24日
ボランティアを始めてみたい方は、外国につながる児童生徒の支援・指導をお手伝いいただける方へをご覧ください。
よくある質問
よくある質問を見てもわからないこと、活動していく中で困ったこと等ありましたら、活動している学校または学校経営支援課までお問い合わせください。
謝金は原則、活動した月から3か月以内に指定した口座に振り込まれます。
ただし、書類の不備等で謝金の支払が遅れる場合もあります。
支払状況について知りたい場合は、学校あるいは学校経営支援課までお問い合わせください。
回数については、学校の担当者が報告書で管理しています。
ボランティアさんは、「実績報告書」に記入された自分の活動回数が正しいかどうか、毎月確認してください。
支援対象の児童生徒それぞれの回数管理は、複雑な場合もあるので、学校に任せましょう。
謝金の支払のため、毎年、各学校に口座番号がわかるもののコピーを提出ください。
複数校で活動している場合でも、各学校で提出する必要があります。
また、母語支援ボランティアをするのが初めての場合は、マイナンバーの提出もお願いいたします。
(1度でもどこかの学校で提出している場合は、再度の提出不要です)
既に来校している、または公共交通機関を利用している場合は、1回分の謝金が支払われます。
ボランティア保険適用外になってしまうため、公共交通機関の利用をお願いします。
できる範囲の支援で構いません。
板書を写す、漢字の読み方や意味を一緒に調べる、といった支援も、児童生徒にとって助けになります。
支援する教科について、先生に相談することもできます。
教科書や学級通信など、長い文章の翻訳は活動対象外ですので、断っていただいて大丈夫です。
運動会や卒業式などの案内は、あくまで学校の厚意によるものなので、参加しなくても大丈夫です。
この事業の対象外の行事については、無理に行く必要はありません。
このページへのお問合せ
教育委員会事務局学校教育部学校経営支援課
電話:045-671-3588
電話:045-671-3588
ファクス:045-664-5499
メールアドレス:ky-nihongo@city.yokohama.lg.jp
ページID:968-022-818





