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保護者の方、その他関係者の方々へ
子どもが薬物等の被害にあわないために、大人が子どもを守りましょう
最終更新日 2025年3月28日
- 子どもに関心を持ちましょう。
- 保護者自身が薬物についての知識を持ち、子どもに薬物の恐ろしさ、悲惨さについて教えましょう。
- 子どもの変化に気がついたら相談窓口等に連絡しましょう。
- 薬物乱用について詳しく知りたい方は、関連資料・リンクをご活用ください。
- 子どもの変化に気がついたら相談窓口等に連絡しましょう。
- 神奈川県警察では、警察官・スクールサポーター・少年相談員による薬物乱用防止教室を行っています。開催を希望する方は、最寄の警察署までご相談ください。
生徒、保護者を対象にした薬物乱用防止教室をはじめ、職員研修などで横浜市ホームページ「ダメじゃん!薬物乱用」をご活用ください。
- 少年に有機溶剤を販売するときは、身分や使用目的などを確認しましょう。
- 薬物等を乱用したり、違法に販売している人を見かけたら、すぐに警察に通報しましょう。
- 医薬品の乱用を防止するためには、購入者に対する丁寧な声掛けや説明を行うことが重要です。販売の際に声掛けや説明の必要性について個別に判断し、適切に実施するようにしてください。
- 医薬品の乱用に対する知識を深め、適切な対応を行うことにより乱用を防止し、乱用に苦しむ方を救う「ゲートキーパー」となってください。
- 必要に応じて店内に一般用医薬品の乱用防止に関するポスター(厚生労働省)(PDF:36,967KB)を掲示する等、医薬品の乱用防止に努めてください。
【出典・引用】
一般用医薬品の乱用(オーバードーズ)について(厚生労働省)
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電話:045-671-3654
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