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芸術不動産 -ART REAL ESTATE-

遊休不動産の創造的活用

最終更新日 2021年7月16日

芸術不動産事業とは

 横浜市では、関内・関外地区の空き物件を、スタジオやアトリエ、ギャラリーなどの民設民営型のアーティスト・クリエーター活動拠点として活用することで、アーティスト・クリエーターの集積やまちの活性化を図る「芸術不動産事業」を進めています。
 近年、民間事業ベースでも、従来の手法にとらわれず、入居者が自らリノベーションする「セルフリノベーション」や複数の人が共同して入居する「シェアハウス」「シェアオフィス」など、新たな手法によって不動産を創造的に活用し、独自のブランディングなどにつなげることで、入居者同士のコミュニティを創出したり、新たな活動を生み出したりする事例が増えてきています。

遊休不動産を創造的に活用するためのガイドブック

 芸術不動産に関する近年の取組や、遊休不動産の創造的活用事例、利用可能支援制度などをまとめたガイドブックを作成しました。
これらの事例が、遊休不動産の活用を検討されている方への一助となれば幸いです。

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このページへのお問合せ

文化観光局文化芸術創造都市推進部創造都市推進課

電話:045-671-3868

電話:045-671-3868

ファクス:045-663-5606

メールアドレス:bk-sozotoshi@city.yokohama.jp

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