このページの先頭です

保土ケ谷区地域防災拠点管理運営委員会連絡協議会

保土ケ谷区地域防災拠点管理運営委員会連絡協議会は、保土ケ谷区における地域防災拠点の円滑な運営を行うために、地域防災拠点間の連絡及び情報交換、共通課題の解決を検討するとともに、行政との連携等を図ることを目的として組織されています。

最終更新日 2023年7月7日

保土ケ谷区指定避難所(地域防災拠点)

横浜市内で震度5強以上の地震が発生すると、あらかじめ横浜市が指定した身近な市立小中学校等(保土ケ谷区内:27箇所)を地域防災拠点として開設します。地域防災拠点は、震災により、自宅が焼失したり、倒壊の恐れがあるなど、自宅での生活が困難になった人などが一定期間生活する場所です。また、防災資機材等を備える避難所としての役割のほか、情報の受伝達や避難者等(在宅避難者含む)に向けた物資の集配拠点としての役割も持ちます。

地域防災拠点訓練について

5月8日に新型コロナ感染症の感染症法上の位置づけが5類感染症へ変更されたことに伴い、特に制約なく訓練を実施していただけるようになりました。
今年度はコロナ禍以前と同様の拠点開設・運営訓練を実施していただきますようお願いします。

地域防災拠点管理運営委員会様式集

マニュアル等

地域防災拠点にある備蓄品

このページへのお問合せ

保土ケ谷区総務部総務課

電話:045-334-6203

電話:045-334-6203

ファクス:045-334-6390

メールアドレス:ho-somu@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:803-474-110

先頭に戻る