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豊かなビジネス環境

豊富な人材と優れたアクセスを背景に、業種や規模を問わず、多くの企業が集積しています。

最終更新日 2020年7月15日

人材が集まる磁場

人材・産業集積

横浜市は、指定都市の中で第1位の「学術・研究開発機関の事業所数」と「技術者・研究者の数」を誇ります。
また、市内の大学・都市パートナーシッ協議会参加の大学数は26校あり、モビリティやIT、ライフサイエンス、ものづくりなど、多様なグローバル企業の研究開発拠点も集積し、最高峰のプレイヤーが集まる都市です。

成長が加速する起点

国内外の主要都市への優れたアクセス

各主要都市へのアクセス

横浜駅を起点として、東京駅まで24分、東海道新幹線の全車両が停車する新横浜まで8分と、国内各地への移動がスムーズです。
また、羽田空港も22分と、国内外の主要なビジネスエリアへのアクセスも優れています。

進出を後押しする環境

支援体制

進出形態や事業フェーズに応じ、ビジネスをサポートします。

建物を建設・取得しての立地や。建物を賃借しての進出に対する各種支援(助成金や税軽減)を実施しています。

外資系企業の進出支援

横浜ワールドビジネスビジネスサポートセンター(WBC)(外部サイト)によるビジネス・生活両面での支援
・新規立地外資系企業向けレンタルオフィスの提供
・横浜市の海外事務所と連携した立地・進出支援(上海・フランクフルト・ムンバイ・ニューヨーク)

立地コスト

都内の主要都市と比較し、想定成約賃料が安く、同じ予算で丸の内の2.2倍の広いオフィスをみなとみらいに構えることができます。
コミュニケーションを促進する、ゆとりあるワークプレイスの実現が可能です。

市内の施設

市内のオフィス・研究室のご案内
施設名概要
横浜市産学共同研究センター(外部サイト)

横浜市産学共同研究センターは、研究者の多様な開発ニーズに応えるため、大規模な実験空間を持つ実験棟と、小・中規模の研究空間をはじめ、会議室や交流サロンを持つ研究棟とで構成されます。
産業界の優れた技術力と大学等の研究開発力を結集し、既存産業の高度化と新たな産業の創出を目指します。

横浜新技術創造館リーディングベンチャープラザ(外部サイト)

1号館:新技術開発・新事業展開を目指す中小企業、ベンチャー企業、起業家の方々等に多様な賃貸型の事業拠点を提供します。
2号館:中小企業、ベンチャー企業、起業家等のためのバイオ等先端分野の新技術・新製品開発、新分野進出を図るため研究開発事業拠点です。

横浜金沢ハイテクセンター・テクノコア(外部サイト)ラボは全室ウエット仕様で、カルタヘナ法に基づく遺伝子組み換え実験レベル「P2」に対応した研究開発施設です。バイオ関連をはじめとして、半導体設計関連、環境関連企業などにご利用いただいています。
横浜市金沢産業振興センター(外部サイト)金沢産業団地に進出した企業の事業活動の円滑化と従業員の福利厚生施設として整備されました。
横浜情報文化センター(外部サイト)

開港以来の歴史の記憶が残る日本大通。その街並みを代表する建物のひとつとして市民に愛される横浜情報文化センターでは、オフィススペースの入居者を募集しています。
原則として、IT関連企業及び団体等ですが、その他の業種につきましてもご相談ください。

※公益財団法人横浜企業経営支援財団(IDEC)にて、管理・運営する施設です。

このページへのお問合せ

経済局誘致推進部企業誘致・立地課

電話:045-671-2594

電話:045-671-2594

ファクス:045-664-4867

メールアドレス:ke-yuchi@city.yokohama.jp

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