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横浜港電子申請(EDI)システム

最終更新日 2019年3月7日

お知らせ

EDIシステム・情報公開システムの更新について

平成31年1月20日(日曜日)に「横浜市港湾局EDIシステム」及び「横浜港情報公開システム」のシステムを更新しました。更新内容詳細はこちらをご覧ください。また、操作マニュアルについても内容を更新しております。
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力のほど宜しくお願いします。

横浜港の電子申請(EDI)と情報提供サービス

横浜港では、使いやすいみなとづくりの取組の一つとして、入港届や係留施設等使用許可申請、上屋・荷さばき地使用許可申請などの港湾手続の電子申請化を進めており、現在、9種類の手続がご利用になれます。
この電子申請システムを利用すれば、インターネットに接続したパソコンを使って、窓口に出向くことなく申請を行うことができますので、横浜港の港湾施設を使用する皆様におかれましては、電子申請システムの積極的なご利用をお願いいたします。
また、情報提供WEBサービス「横浜港情報公開システム」にて、船舶の入出港予定船情報等をご提供していますので併せてご利用ください。

  • 横浜市港湾局EDIシステムから申請可能な手続き
    • 上屋・荷さばき地使用許可申請
    • 上屋・荷さばき地使用完了申請
    • 係留施設使用許可申請(はしけ)
    • 岸壁使用許可申請(ふ頭扱い船)
    • 船舶運航動静等通知
    • 時間・水先人・曳船変更届
  • NACCSから申請可能な手続き
    • 入港届
    • 入港料減免申請
    • 入港前統一申請(係留施設使用許可申請)
  • 横浜港情報公開システムから確認可能な情報
    • 入出港予定船情報(マップ検索)
    • Entry Schedule(English)
    • 月間入港予定情報
    • 上屋・荷さばき地使用申請情報(空き情報)
    • 使用料金情報(船舶関係・施設関係)

横浜市港湾局EDIシステムのログインサイト

港湾局EDIシステム(外部サイト)
横浜市港湾局から配布したユーザIDとパスワードでログインしてください。
上記サイトより以下の申請・届が利用可能です。

  • 上屋・荷さばき地使用許可申請
  • 上屋・荷さばき地使用完了申請
  • 係留施設使用許可申請(はしけ)
  • 岸壁使用許可申請(ふ頭扱い船)
  • 船舶運航動静等通知
  • 時間・水先人・曳船変更届

操作マニュアル・よくある質問

操作マニュアルはこちら
よくある質問はこちら

「セキュリティ警告」の対処方法について

ご利用の環境によっては、ログイン画面を表示する際に、「セキュリティの警告」が表示されることがあります。
この場合「続行」を選択すればそのままシステムをご利用になれますが、サーバ証明書発行元である地方公共団体における組織認証基盤(LGPKI)のアプリケーションCA(第四世代)自己署名証明書をインストールすれば、警告は表示されなくなります。
インストールの方法は、以下のリンクからご覧ください(地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)のホームページに移動します)。
LGPKIアプリケーションCA(第四世代)自己署名証明書のインストール方法(外部サイト)

NACCSより以下の申請・届が利用可能です。

  • 入港届
  • 入港料減免申請
  • 入港前統一申請(係留施設使用許可申請)

※輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社(NACCSセンター)への利用申込が必要です。詳しくは、下記リンクから、NACCS掲示板にアクセスし、「申込手続」をクリックしてご覧ください。
NACCS掲示板(外部サイト)
なお、ご利用に当たっては、同社が配付するSea-NACCSパッケージソフトのインストールが必要です。

横浜港情報公開システムのログインサイト

横浜港情報公開システム(外部サイト)
メンバーサイトは横浜市港湾局から配布したユーザIDとパスワードでログインしてください。
オープンサイトはユーザーIDとパスワード無しでログインできます。
上記のサイトより以下の情報を公開しています。

  • 入出港予定船情報(マップ検索)
  • Entry Schedule (English)
  • 月間入港予定情報
  • 上屋・荷さばき地使用申請情報(空き情報)
  • 使用料金情報(船舶関係・施設関係)※メンバーサイトのみ

「セキュリティ警告」の対処方法について

ご利用の環境によっては、ログイン画面を表示する際に、「セキュリティの警告」が表示されることがあります。
この場合「続行」を選択すればそのままシステムをご利用になれますが、サーバ証明書発行元である地方公共団体における組織認証基盤(LGPKI)のアプリケーションCA(第四世代)自己署名証明書をインストールすれば、警告は表示されなくなります。
インストールの方法は、以下のリンクからご覧ください(地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)のホームページに移動します)。
LGPKIアプリケーションCA(第四世代)自己署名証明書のインストール方法(外部サイト)

その他

横浜港の電子申請(EDI)の電子申請率

横浜港では、使いやすい港づくりの取組の一つとして、平成11年から主要な港湾手続の電子申請化を実現し、その普及を進めてまいりました。
平成29年度の電子申請率は、80.8%(内訳:NACCS経由87.5%、横浜市港湾局EDIシステム経由78.2%)になりました。(注)
横浜港では、利用者へのフォローや電子申請を利用していない事業者への働きかけを引き続き行ってまいります。
(注)年度間の比較のため、平成21年10月30日から追加した入港料減免申請は除く。

ウェブアクセシビリティ方針について

ウェブアクセシビリティ方針

横浜市ウェブアクセシビリティ方針に基づき、「横浜市港湾局EDIシステム」及び「横浜港情報公開システム」は、日本工業規格JIS X 8341-3:2016の適合レベルAAに準拠する事を目標とします。

対象範囲

横浜市港湾局EDIシステム(外部サイト)
横浜港情報公開システム(外部サイト)

のページ全体

目標を達成する期限および適合レベル

期限:2021年3月31日
適合レベル:適合レベルAAに準拠
※日本工業規格JIS X 8341-3:2016とは
2016年4月6日に公開されたウェブアクセシビリティに関する日本工業規格(JIS)。正式名称は、JIS X 8341-3:2016『高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ』。
※適合レベルAAに準拠とは
JISにはA、AA、AAAの3つの適合レベルがあります。適合レベルA及び適合レベルAAのすべての達成基準を満たす場合に「適合レベルAAに準拠」と言います。この表記方法は、情報通信アクセス協議会ウェブアクセシビリティ基盤委員会「ウェブコンテンツのJIS X 8341-3:2016 対応度表記ガイドライン-2016年3月版(2016年3月22日公開)」で定められた表記によるものです。

横浜港港湾情報システム

港湾局EDIシステム及び横浜港情報公開システムは、横浜港港湾情報システムのサブシステムにあたります。
横浜港港湾情報システムの全体の概要はこちら(PDF:462KB)

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このページへのお問合せ

港湾局港湾管財部管財第一課

電話:045-671-7278

電話:045-671-7278

ファクス:045-662-6466

メールアドレス:kw-it-suisin@city.yokohama.jp

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