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磁北と真北の関係に関する取扱いについて

最終更新日 2019年3月21日

 国土交通省国土地理院による2000年の測定結果において、最も多くの市域の磁北と真北との差(磁気偏角)が7度となっており、市内の磁気偏角は7度を標準として取り扱うこととします。
 また、上記磁気偏角によらず、太陽位置の実測や都市計画基本図〈地形図〉等に基づき真北方位角を求めることは構いません。
 なお、適用開始日は平成19年12月1日です。
※現地測定により方位角を求める場合は、都市計画基本図〈地形図〉との整合に留意する必要があります。

磁北と真北の差を表現した図

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