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働く世代の食生活改善!ツヅキ ベジタブル チャレンジ
最終更新日 2026年8月26日
ツヅキ ベジタブル チャレンジとは?
『ツヅキ ベジタブル チャレンジ』は、働く世代を中心に野菜摂取への関心を高めてもらうための取組です。
野菜足りてる?セルフチェック
野菜を食べることのメリットは?
※2
厚生労働省が策定した、健康政策「健康日本21」の中で示されている成人の1日の野菜摂取目標量は350gです。
しかし、横浜市民の平均野菜摂取量は291gと目標量を60g(約小鉢1皿分)下回っています。※1
野菜を食べることは、短期的にも長期的にもさまざまなメリットがあることが分かっています。※2
※1 第3期健康横浜21データより引用
※2 厚生労働省『「野菜を食べなきゃ」と思っているけど行動に移せていないあなたに』より引用
野菜350gはどのくらい?
1日の野菜目標量「350g」は、生野菜なら両手で約3杯分、加熱した野菜なら片手で約3杯分(小鉢や小皿で約5皿分)に相当します。
1食あたり、120gを目安に取り入れると目標量を達成できます!
野菜350gの例
1食分の加熱した野菜(約120g)
1食分の生野菜(約120g)
簡単野菜レシピ
野菜を手軽に食べる方法
※横浜市作成リーフレット「わたしをつくる元気ごはん・2」より抜粋
野菜を食べる方法はたくさんあります。
ご自身にあった方法からはじめてみましょう。
まずはいつもの食事に『野菜プラス1皿(70g)』からはじめましょう
9月1日~9月30日は『ツヅキ ベジタブル チャレンジ』の強化月間
【取組内容】
1 商業施設でPOP・ポスターを掲示
区内4か所の商業施設のフードコート又はテナント店舗等で、野菜摂取を呼び掛けるPOPを掲示します。
POPからクイズに挑戦できるほか、館内デジタルサイネージで、啓発動画を放映します。
2 YouTube広告
野菜プラス1品を啓発する15秒のアニメーション動画を、YouTube広告として配信します。
※動画は、商業施設におけるデジタルサイネージで放映する内容と同様です。
🥬POPクイズの答えはこちら🥬
野菜に含まれる栄養素等について詳しく知りたい方はこちら
都筑野菜について詳しく知りたい方はこちら
このページへのお問合せ
都筑区福祉保健センター福祉保健課健康づくり係
電話:045-948-2350
電話:045-948-2350
ファクス:045-948-2354
メールアドレス:tz-kenko@city.yokohama.lg.jp
ページID:617-303-648











