このページの先頭です

鶴見区版エンディングノート

最終更新日 2021年2月1日

鶴見区版エンディングノート「わになるノート」

わになるノートについて

「もしもの時にはこんな事を伝えたい」そんな気持ちをちょっと紙にまとめてみませんか?
もしもの時…というと最期を思い浮かべがちですが、その前の段階、例えば、病気になった時、判断力が低下した時…そんな時にご自身の思いを伝える1つとしてご活用いただければと思います。
このノートは全部記入しなくても大丈夫です。書きたいところから書いてください。
記入後は、このノートの存在を身近な人に伝えておきましょう。また、保管場所に気をつけてください。

※「わになるノート」…
「人生最後まで丸く」「周囲の人と私のこれからが輪(和)になってつながっていく」という想いをこめたタイトルです。

もくじ

わになるノート

   

   1.わたし自身のこと

   2.もし介護が必要になったら

   3.財産について

   4.医療・終末期について

   5.相続・遺言について

   6.葬儀・お墓について

配布場所

・鶴見区役所高齢・障害支援課(鶴見区役所3階1番窓口)

市民向け講演会

令和3年度の講演会は決まり次第、こちらのホームページでお知らせいたします。

このページへのお問合せ

鶴見区福祉保健センター高齢・障害支援課 高齢者支援担当

電話:045-510-1772

電話:045-510-1772

ファクス:045-510-1897

メールアドレス:tr-koreisyogai@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:489-504-252

先頭に戻る