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住所が変わり学校(学区)が変わるとき(国立・私立の小・中学校に通う場合を除く)

最終更新日 2021年2月8日

住所が変わるとき(国立・私立の小・中学校に通う場合を除く)

■横浜市内で変わる
■横浜市外から戸塚区へ
■戸塚区から横浜市外へ

横浜市では、住民登録している住所地により通学区域を定め、指定された学校に通学することが原則となっています。(以下、通学区域を学区、指定された学校を指定校といいます。学区を知りたい場合は、小中学校・通学区域制度のページをご参照ください)
ただし、事情により指定校以外の横浜市立小・中学校に通学できる制度「指定地区外就学許可制度」があります。詳しくは、指定地区外就学許可制度のご案内ページをご参照ください

横浜市内での引っ越しの際に必要な手続きについて
就学の状況必要な手続き

学区(指定校)が変わる=転校

通学している学校に転校する旨の届をし、最終登校日に学校から在学証明書・教科用図書給与証明書の交付を受けます。

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引越し後、新住所地の区役所で住所異動の届出をします。(その際、必ず在学証明書を提示してください。)

次へ

区役所から入学通知書の交付を受けます。(在学証明書は、確認後、お返しします。)

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転入する学校に在学証明書・教科用図書給与証明書・入学通知書を持参し、入学の手続きをします。

・学区(指定校)が変わらない
・すでに新住所地の指定校に就学している

引越し後、新住所地の区役所で住所異動の届出をします。(区役所では、学校に関する手続きはありません。)
上記以外引越し後、新住所地の区役所で住所異動の届出をします。(学校に関する手続きは、新住所地の区役所へお問い合わせください。)→区役所案内

横浜市では、住民登録している住所地により通学区域を定め、指定された学校に通学することが原則となっています。(以下、通学区域を学区、指定された学校を指定校といいます。学区を知りたい場合は、小中学校・通学区域制度のページをご参照ください)
ただし、事情により指定校以外の横浜市立小・中学校に通学できる制度「指定地区外就学許可制度」があります。詳しくは、指定地区外就学許可制度のご案内ページをご参照ください

手続きの流れ

通学している学校に転校する旨の届をし、最終登校日に学校から在学証明書・教科用図書給与証明書の交付を受けます。
住民登録している住所地の役所に住所異動(転出)の届出をして、転出証明書の交付を受けます。
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引越し後、戸塚区役所で住所異動(転入)の届出をします。(その際、必ず在学証明書と転出証明書を提示してください。)
次へ
戸塚区役所から入学通知書の交付を受けます。(在学証明書は、確認後、お返しします。)
次へ
転入する学校に在学証明書・教科用図書給与証明書・入学通知書を持参し、入学の手続きをします。

手続きの流れ

通学している学校に転校する旨の届をし、最終登校日に学校から在学証明書・教科用図書給与証明書の交付を受けます。
戸塚区役所に住所異動(転出)の届出をして、転出証明書の交付を受けます。
次へ
引越し後、新住所地の役所で住所異動(転入)の届出をします。(その際、必ず在学証明書と転出証明書をお持ちください。)
※住所異動後の学校の手続きの詳細は、新住所地の役所にお問い合わせください。

このページへのお問合せ

戸塚区総務部戸籍課

電話:045-866-8335

電話:045-866-8335

ファクス:045-862-0657

メールアドレス:to-koseki@city.yokohama.jp

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