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地域スポーツの振興・青少年育成事業

最終更新日 2019年12月18日

地域スポーツの振興

緑区スポーツ推進委員連絡協議会(旧:緑区体育指導委員連絡協議会)

スポーツ推進委員(旧体育指導委員)は、スポーツ基本法及び横浜市スポーツ推進委員規則に基づいて横浜市長から委嘱される非常勤の公務員です。活動の拠点を地区に置いて、誰でも気軽にできる運動を区内で実施するとともに、区内や市のスポーツ行事に従事しています。現在、緑区では130名のスポーツ推進委員が各地区で活動しています。
なお、体育指導委員の法的根拠であった「スポーツ振興法」の全部改正により、新たに「スポーツ基本法」が平成23年8月24日に施行されました。これに伴い、「体育指導委員」の名称は「スポーツ推進委員」に変更されました。
緑区のスポーツ推進委員の皆さんの活動については、毎年発行している「Sportsみどり(緑区スポーツ推進委員だより)」にて御紹介しております。

緑区体育協会

区民のスポーツ、レクリエーションを振興し、健康活動の増進と相互の親睦を図ることを目的としています。区内の各種団体が加盟し、区民大会や講習会等を開催しています。

【加盟団体】
陸上競技連盟、卓球連盟、野球連盟、剣道連盟、バレーボール協会、バスケットボール協会、ソフトボール協会、スキー部、ソフトテニス協会、バドミントン協会、硬式テニス協会、ゲートボール連合、サッカー連盟、ハイキング部、パワーリフティング協会

青少年健全育成事業

区内の青少年の健全育成を目的に、さまざまな事業を行っています。

緑区青少年指導員連絡協議会

横浜市青少年指導員は、自治会・町内会等から推薦を受け、市長が委嘱します。任期は2年で、神奈川県からも委嘱されます。
次代を担う青少年が、健やかに、のびのび育つように願うのは、親のみならず社会全体の願いです。そのためには、学校・家庭・地域社会や行政が一体となって、青少年のためのよりよい地域環境をつくりあげる必要があります。
このような地域環境をつくりあげるために、青少年指導員は、関係者や関係機関・団体との連携をもとに、率先して活動を推進する役割を担います。

みどりっこ育成活動補助金

緑区内の青少年の健やかで豊かな成長を支援するために、地域の団体が行う様々な体験活動やイベントに対し、活動に必要な経費の一部を補助する制度です。

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このページへのお問合せ

緑区総務部地域振興課

電話:045-930-2232

電話:045-930-2232

ファクス:045-930-2242

メールアドレス:md-chishin@city.yokohama.jp

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