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横浜ふるさと村

横浜ふるさと村へようこそ

最終更新日 2026年7月1日

横浜ふるさと村とは

ふるさと村の風景

良好な田園景観を有する農業振興地域・農用地区域の景観保全と地域の活性化を目的に「横浜ふるさと村」として指定し、生産基盤整備や研修施設などの設置、樹林の保全・活用など、市民が自然と農業に親しむ場として整備しています。

【お願い】フィールドマナーを守ってください

ふるさと村をご利用の際は、マナーを守って散策等を楽しんでください。
・地域の農業者の農作業の支障になるため、路上駐車しないでください。
・田んぼや畑は民有地ですので、立ち入らないでください。
・自生する植物や生き物を持ち帰らないでください。また、ほかの場所から植物や生き物を持ち込まないようにしてください。

寺家みらいプロジェクト

寺家みらいプロジェクトについて

昨年度より、横浜市青葉区の寺家ふるさと村を舞台に、昔ながらの田園風景を色濃く残すこの地域で、「農のある暮らし」をテーマとした『寺家みらいプロジェクト』を開始しました。
今年度は、昨年度の取り組みを踏まえ、「ふるさと村」制度の発足から40年以上が経過した現在の社会状況や寺家エリアの価値に目を向けながら、将来に向けた“農のある暮らし”のビジョンづくりを目指します。

寺家エリアコンセプト(素案)を取りまとめました

寺家エリアコンセプト(素案)について

令和7年度に開催した「ビジョンデザインワークショップ」(全4回)や、地域住民の方を中心に開催した「四季の家検討会」においていただいたご意見を「寺家エリアコンセプト(素案)」として取りまとめました。
本コンセプトは、寺家ふるさと村の将来像や、その実現に向けた取組の方向性について
これまでの検討を通じて共有された地域の魅力や課題、今後の可能性を整理し、地域の皆様とともに目指す将来の姿をまとめています。
また、横浜市では令和8年8月から9月にかけて、本コンセプトを踏まえた「四季の家」の活用に関するサウンディング型市場調査(対話)の実施を予定しています。民間事業者との対話を通じて、四季の家の活用や運営に関する幅広いアイデアを把握し、今後の検討に活かしていきます。

横浜ふるさと村のご案内

面積:86.1ha、昭和58年指定

面積:102.7ha、平成2年指定

このページへのお問合せ

みどり環境局農政部農政推進課

電話:045-671-2630

電話:045-671-2630

ファクス:045-664-4425

メールアドレス:mk-noseisuishin@city.yokohama.lg.jp

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ページID:861-676-225

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