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107.家庭系プラスチック資源再商品化プラント建設計画に係る計画段階配慮書の縦覧について
最終更新日 2026年3月13日
縦覧について
横浜市環境影響評価条例に基づき、家庭系プラスチック資源再商品化プラント建設計画 計画段階配慮書(以下「配慮書」という。)の縦覧を次のとおり行います。
計画段階事業者の名称等
名称:ベスプラ株式会社
代表者:代表取締役社長 堀内 継由
所在地:厚木市金田1141-3
事業の名称等
事業の名称:家庭系プラスチック資源再商品化プラント建設計画
事業を実施しようとする区域:横浜市泉区和泉町7055-1ほか
事業の種類:廃棄物処理施設の事業(横浜市環境影響評価条例に規定する第2分類事業)
縦覧期間
令和8年3月13日(金曜日)から令和8年3月27日(金曜日)まで
縦覧場所及び時間
| 縦覧場所 | 所在地 | 縦覧時間 |
|---|---|---|
| みどり環境局環境影響評価課 | 中区本町6丁目50番地の10 |
午前8時45分から午後5時15分まで |
| 泉区役所区政推進課 | 泉区和泉中央北五丁目1番1号 | 午前8時45分から午後5時00分まで |
各区役所の連絡先や地図等は、各区役所のホームページをご覧ください。
インターネットの利用による公表について
配慮書の全文は、「家庭系プラスチック資源再商品化プラント建設計画 計画段階配慮書」をご覧ください。
環境情報提供書の提出について
- 配慮書について環境の保全に関する情報(以下「環境情報」という。)を有する方は、横浜市長に環境情報を記載した書面(以下「環境情報提供書」という。)を提出することができます。
- 環境情報提供書の提出は、書面による提出(環境情報提供書の用紙、任意の用紙)又は電子申請により行うことができます。なお、電子メールによる受付は行っておりませんのでご注意ください。
- 提出された環境情報提供書は、個人情報を伏せてその写しを横浜市長から計画段階事業者に送付します。
- 環境情報は、計画段階事業者が方法書又は配慮市長意見見解書の作成にあたり参考とします。(個別には回答しません。)
- 「環境情報」とは
- 希少な生物の生息情報のような環境の保全に関する情報のことを指します。計画地及びその周辺の動物の生息状況、樹木などの自然物の状況、過去の地震及び風水害等による被災の状況、故事来歴のある場所、地域特有の景観の状況等が挙げられます。
書面による提出
環境情報提供書の用紙は、環境情報提供書(ワード:22KB)をダウンロードしていただくか、縦覧場所で入手してください。
任意の用紙で提出する際は、提出者の住所、氏名及び電話番号並びに事業の名称を記載してください。
提出先
- 郵送の場合
- 〒231-0005 横浜市中区本町6丁目50番地の10
- 横浜市みどり環境局 環境影響評価課
- 持参の場合
- 横浜市中区本町6丁目50番地の10 市庁舎27階 環境影響評価課
提出期間
令和8年3月13日(金曜日)から令和8年3月27日(金曜日)17時15分まで
(郵送の場合は当日消印有効)
電子申請による提出
次のリンク先から横浜市電子申請・届出システムをご利用ください。なお、この手続では利用者IDは不要です。
提出期間
令和8年3月13日(金曜日)から令和8年3月27日(金曜日)まで
図書館での閲覧について
閲覧開始日
縦覧開始日以降、各図書館において準備が整い次第、閲覧することができます。
閲覧時間
各図書館の開館時間によります。詳しくは、横浜市立図書館のホームページをご覧ください。
閲覧できる図書館
| 図書館 | 所在地 |
|---|---|
| 中央図書館 | 西区老松町1 |
| 泉図書館 | 泉区和泉町6207-5 |
各図書館の連絡先や地図等は、横浜市立図書館のホームページをご覧ください。
手続状況について
本事業の手続状況については、「107_家庭系プラスチック資源再商品化プラント建設計画 環境影響評価手続」をご覧ください。
このページへのお問合せ
みどり環境局環境保全部環境影響評価課
電話:045-671-2495
電話:045-671-2495
ファクス:045-663-7831
ページID:612-270-869





