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読み聞かせボランティア
最終更新日 2026年10月1日
平成20年度から活動開始。現在、約30人のボランティアが、3つのグループに分かれて活動しています。
中央図書館のおはなし会で、子どもたちに絵本の読み聞かせなどをしています。
令和8年度 中央図書館読み聞かせボランティア講座について(3回連続講座)
概要
絵本の読み聞かせの基本と、ボランティア活動のポイントを学びます。
講座終了後は仲間と活動グループを立ち上げ、図書館や地域で読み聞かせボランティアとして活躍することを目指します。
対象者
- 読み聞かせに関心があり、講座を3回とも受講できる方
- 講座終了後、活動グループを作り、中央図書館や地域の施設で幼児から小学生向けおはなし会の読み聞かせボランティアとして活動する熱意のある方
開催日時
- 令和9年1月13日(水曜日)
- 令和9年2月10日(水曜日)
- 令和9年2月24日(水曜日)
各回とも午前10時から正午まで
日時詳細
令和9年1月13日(水曜日)
- 絵本の読み聞かせ講座
講師:横浜市中央図書館司書
令和9年2月10日(水曜日)
- 「図書館でボランティアとして活動する時に大切にしていること」
講師:賀谷恭子氏(中区読み聞かせグループ「ことりの会」代表、東京子ども図書館お話の講習会講師)
- 課題絵本の読み聞かせ実習
令和9年2月24日(水曜日)
- 「ボランティアグループとして自立した活動をするために」
講師:山田美智子氏(にしく市民活動支援センター“にしとも広場” )、おはなしボランティア ぽっぽっぽっ
- 課題絵本の読み聞かせ実習
開催場所
横浜市中央図書館5階第1会議室(横浜市西区老松町1)
参加方法
先着順
申込詳細
先着10人(講座は、中央図書館に登録済みのボランティアと合同で行います)
令和8年10月21日(水曜日)から令和8年11月11日(水曜日)まで、以下の方法で受け付けます。定員に達した場合は期限内でも募集を締め切ります。
- 横浜市電子申請・届出システム(外部サイト) ※事前に「横浜市電子申請・届出システム」の利用登録が必要です。
- 中央図書館地下1階ヘルプデスク
主催・共催
主催/横浜市中央図書館
共催/にしく市民活動支援センター“にしとも広場”
読み聞かせボランティアの活動について
定例おはなし会
2026(令和8)年3月から2027(令和9)年3月末まで、中央図書館リニューアル工事のため、活動を休止しております。
特別おはなし会(随時)
詳しくは図書館のイベントページをご覧ください。
読み聞かせボランティアってどんなことをするの?
打合せ、絵本選び
- 読みたい本を持ち寄り、ジャンルが偏らないよう調整したり、季節や行事に関する本を入れてみたり、グループ内で話し合いをします。最終的に、司書と相談してプログラムを決定します。
練習・リハーサル
- 声を出して読んでみて、実際の流れを確認します。
プログラム作成
おはなし会終了後に配布するプログラムを作成します。

おはなし会実施
- 絵本を読む人、入場の案内をする人、グループ内で役割分担をします。
おはなし会のふりかえり
- 子どもたちの反応はどうだったか、選んだ本が年齢にあっていたかなどを振り返り、今後の活動の参考にします。
【お知らせ】中央図書館ボランティア登録中の皆様へ
(活動登録中の方限定)ボランティアの登録内容変更について
活動登録中の方で登録内容変更や活動の終了をご希望される場合は、来館または電話でお問合せください。
来館の場合は中央図書館ヘルプデスクにお越しください。
このページへのお問合せ
教育委員会事務局中央図書館サービス課
電話:045-262-0050
電話:045-262-0050
ファクス:045-231-8299
ページID:332-457-039





