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ヨコハマライブラリースクールとは

最終更新日 2019年4月9日

ヨコハマライブラリースクール

ヨコハマライブラリースクールとは

ヨコハマライブラリースクールのロゴマーク

それぞれの専門分野で活躍する研究者・専門家から受ける知的な刺激、新たな視点・考え方との出会い、図書館にある知らなかった情報源(図書・雑誌・データベースなど)の発見・・・。
「ヨコハマライブラリースクール」には、 たくさんの「学ぶ楽しみ」があります。
図書館で知を深めるための「人と本とともに学ぶ」総合講座、「ヨコハマライブラリースクール」に、ぜひご参加ください!


開催の様子

講師に質問する参加者

講師の推薦本や、雑誌掲載記事の紹介

講師に質問する参加者


特徴

  1. コンセプト
    皆様の「学び」を多角的に支援するため、科学、技術、歴史、芸術など学術分野で最先端の研究成果を学ぶ 「教養講座」 、法律や経営など生活上の課題解決に役立つ知識を学ぶ 「実用講座」の2シリーズを開講します。
    ロゴマークは、それぞれ『教養を学ぶことで形成される「人生の指針(光)」を照らす灯台』と、『「解決」に向かって、大海に漕ぎ出す船』をイメージしています。
  2. 名称
    ジャンルやスタイルにとらわれない「学びの場」という意味を込めて、「ヨコハマライブラリースクール」と名付けました。
  3. 講座スタイル
    少人数から大人数、講義型、対話型など、テーマに合わせて、フレキシブルな講座スタイルでお送りします。
  4. 本とともに
    図書館の司書が、講座のテーマに関連する図書を紹介します。講義を聞くだけにとどまらず、一歩進んで学びを深めることができます。
  5. 大学や専門機関との連携
    様々な分野で活躍する研究者・専門家を講師としてお越こしいただけるよう、横浜市内外の大学や専門機関と連携しています。【連携先例】
    公益財団法人横浜企業経営支援財団、横浜開港資料館、横浜美術館、横浜市立大学、法テラス神奈川、一般財団法人日本地図センター、大佛次郎記念館、横浜市温暖化対策統括本部、ほか。
  6. 「ライブラリーカフェ」から「ライブラリースクール」へ  これまでの歩み
    平成22 年8月 独立法人理化学研究所横浜研究所(現:横浜事業所)と共催でサイエンスカフェを開催。
    平成24 年8月 テーマを人文科学、社会科学分野にも広げ、名称を「ヨコハマライブラリーカフェ」に変更。
    最先端で活躍する研究者から最新の知見を得ることができる「知的情報共有の場」として好評を博し、述べ50回実施。
    平成29 年7月 学術分野だけでなく、実用分野も取り入れた総合講座として、「ヨコハマライブラリースクール」にリニューアル。

ヨコハマライブラリースクールの過去の記録は、「これまでに開催したヨコハマライブラリースクール」をご覧ください。

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このページへのお問合せ

教育委員会事務局中央図書館調査資料課

電話:045-262-7336

電話:045-262-7336

ファクス:045-262-0054

メールアドレス:ky-libkocho-c@city.yokohama.jp

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