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青少年相談センターQ&A

最終更新日 2019年3月15日

Q
相談したいのですが、どうすればいいですか?
A

まずは、お電話(045-260-6615)ください。来所相談の場合は、事前にご予約ください。
また、ご相談の内容によっては、適切なご相談先をご紹介させていただく場合があります。

Q
「ひきこもり地域支援センター」とはなんですか?
A

厚生労働省の「ひきこもり対策推進事業」により、ひきこもりに特化した専門的な第一次相談窓口の機能を有する「ひきこもり地域支援センター」として、都道府県や指定都市に設置されています。

Q
どのような相談が多いですか?
A

高校生年齢の方の不登校についてや、20代の方のひきこもりの相談が多いのが現状ですが、そのほかのご相談もお受けしております。ご相談の内容によっては、適切なご相談先をご紹介させていただく場合があります。

Q
フリースペース(居場所)は、ありますか?
A

当センターでは、フリースペース(居場所)の活動は行っておりません。
地域ユースプラザ(東部・西部・南部・北部)には、フリースペース(居場所)がございますので、そちらをご利用ください。

Q
グループ活動に参加したいのですが?
A

グループ活動は、当センターでのご相談を継続中の方を対象としています。
参加の時期や頻度については、担当相談員と話し合いながら決めていきます。

Q
家庭訪問をして欲しいのですが?
A

家庭訪問は、当センターでのご相談を継続中の方を対象としています。
家庭訪問の時期や頻度については、ご本人の意思をふまえながら、担当相談員と話し合って決めていきます。

Q
親以外の人からの相談でも大丈夫ですか?
A

祖父母や親戚の方など、青少年の親族の方からのご相談もお受けしております。
ただし、当センターが引き続き相談を行う場合には、青少年本人やその保護者の方のご了解が必要です。

Q
やりたいと思う仕事が見つかりません。相談できますか?
A

お話を伺い、一緒に考えた上で、ご相談の内容によっては適切な相談先をご紹介させていただく場合があります。

Q
保護者の集いや家族勉強会に参加したいのですが?
A

保護者の方の参加につきましては、当センターでのご相談及び支援を継続中の方を対象としています。

このページへのお問合せ

こども青少年局青少年部青少年相談センター

電話:045-260-6615

電話:045-260-6615

ファクス:045-262-4156

メールアドレス:kd-soudan@city.yokohama.jp

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