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保育料の納付等と領収のお知らせについて

最終更新日 2019年10月8日

  • 保育料は、世帯にかかる市民税額、お子さまの給付認定区分、きょうだいの状況等によって横浜市が設定した負担区分に応じて決定します。(保育料は市民税を基に、毎年見直しを行います。)
  • 保護者の皆さまに負担していただく保育料は、保育所で日々保育を行うために必要な経費の一部となるものです。保育事業の運営に必要な保育料は、期限までに必ず納付されるよう、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

詳しくは、下記「利用料算定について」をご覧ください。

★利用料算定について★

認可保育所の保育料の納付は・・・

  • 保育料の納付は、口座振替による方法を原則としています。利用申込書は、各区こども家庭支援課で配布しております。お申込みは各金融機関の窓口となります。なお、口座振替の登録が完了するまでの間は、毎月20日頃に納付書を送付しますので、金融機関の窓口で納付してください。保育料の納期限は各月の末日です。(口座振替の場合は各月の28日(28日が金融機関の休業日の場合は翌営業日)が振替日です。)
  • 納期限までに納付がない場合や、残高不足等で口座振替が完了しなかった場合は、翌月に期限を指定して督促状付納付書を20日頃に送付します。(翌月以降の再振替はできません。)
  • 認可保育所以外の保育施設(認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業等)をご利用の場合、保育料は各施設に直接お支払いとなります。

認可保育所の保育料の納付が遅れると・・・

納期限の翌月に督促状付納付書が送付されるほか、本来の保育料のほかに延滞金(督促状の指定期限の翌日から納付のあった日まで条例に定める割合で計算し、その金額が1,000円以上となる場合に徴収します。)も発生しますので、速やかに納付してください。なお、延滞金が発生する場合は、保育料納付後に延滞金の納付書を送付します。

認可保育所の保育料を滞納すると・・・

横浜市では保育料を自主的に納付していただくために、督促状の送付のほか、電話や文書による催告を行っております。保育料を納付いただけない場合は、預金・給与・生命保険・不動産等の財産調査を行い、子ども・子育て支援法の規定に基づく滞納処分として、財産の差押えを執行し、滞納保育料および延滞金に充てることになります。必ず納期限までに納付してください。

認可保育所の保育料、市立保育所延長保育料の領収のお知らせ

認可保育所の保育料、市立保育所延長保育料について、「領収のお知らせ」(支払済証明)の発行を希望される場合は、下記様式に必要事項をご記入いただき、次の宛先までご郵送ください。
申請(送付)先:
〒231-0017
横浜市中区港町1-1
こども青少年局保育・教育運営課
保育料徴収担当宛

令和元年10月1日より消費税率の改訂に伴い、郵便料金が上がっています。(82円から84円に変更等)
送付いただく前に金額を必ずご確認ください。
(返信用封筒は不要です)

*「領収のお知らせ」は本市所定の様式でのみ発行しています。会社様式等への証明は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。

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このページへのお問合せ

こども青少年局保育・教育運営課

電話:045-671-2399

電話:045-671-2399

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