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検査所の役割と組織

最終更新日 2019年3月15日

市場食品衛生検査所の役割

中央卸売市場は、全国各地からの農水産物や世界各国からの輸入食品が集まる食品流通上の拠点となっています。

食品衛生検査所は中央卸売市場を監視、指導、検査する機関です。
食品の流通に関する食品衛生検査所の役割

横浜市では、市民の皆様の衛生的かつ安全な食生活を守るため、また、消費者からの食品の安全性を求める声に応えるため、中央卸売市場本場に食品衛生検査所を設置しています。
食品衛生検査所では、専門的知識をもった食品衛生監視員が、食品衛生法や神奈川県条例などに基づいて、市場を流通する食品の監視や各種の試験検査などを行っています。

組織

食品衛生検査所は、健康福祉局健康安全部に属する組織です。
健康福祉局健康安全部部食品衛生課、各区福祉保健センター生活衛生課、横浜市衛生研究所などと情報交換を行いながら、不良食品などの発見、排除に努めています。

食品衛生検査所は、健康福祉局健康安全部に属しています
組織図

このページへのお問合せ

健康福祉局健康安全部中央卸売市場本場食品衛生検査所

電話:045-441-1153

電話:045-441-1153

ファクス:045-441-8009

メールアドレス:kf-honjo@city.yokohama.jp

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