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薬物乱用防止についての取り組み

最終更新日 2020年2月12日

啓発事業等

  • 不正大麻・けし撲滅運動
    大麻及びけしに係る事犯の発生の根絶を目指し、不正に栽培された大麻・けし及び自生の大麻・けしの除去を主に5月、6月の「不正大麻・けし撲滅運動月間」に行っています。
  • 薬物乱用防止指導者研修会
    青少年への啓発を行うにあたっては、学校において児童、生徒に対し、薬物乱用の恐ろしさと弊害を指導することが最も効果的であると考えられます。
    毎年、横浜市教育委員会事務局と健康福祉局が合同で、横浜市内の学校教職員を対象に薬物乱用防止啓発指導者研修会を開催し、市内各学校における薬物乱用防止教育の充実を図っています。
  • 薬物乱用防止庁内連絡会
    薬物乱用防止問題は、現代の世界の国々で深刻な政治・社会問題となっており、日本でも乱用が一層の広域化、低年齢化の傾向を示しています。
    横浜市では関係各部署の連携をはかり、青少年等への薬物乱用の啓発活動をより効果的・効率的に進めるため、定期的に庁内連絡会を開催しています。
  • 啓発資材の貸出、配布
    薬物乱用防止啓発資材の貸出しを行っています。貸出をご希望の方、内容についてのお問合せは、健康福祉局医療安全課(TEL:045-671-3876)までご連絡ください。
    現在、貸出できる資材はビデオ、パネル、薬物標本です。
  • 薬物乱用防止キャンペーンin横濱
    薬物乱用防止に関わるイベントを薬物乱用防止キャンペーン実行委員会の一団体として主催します。詳しくは薬物乱用防止キャンペーン in 横濱ホームページ(外部サイト)をご覧ください。

このページへのお問合せ

健康福祉局健康安全部医療安全課

電話:045-671-3654

電話:045-671-3654

ファクス:045-663-7327

メールアドレス:kf-iryoanzen@city.yokohama.jp

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