もったいない!を未来へつなぐ
横浜らしさで地球にやさしく
横浜市では、持続可能な循環型都市を目指し、資源を循環させる取組を市民・企業とともに一体となって進めています。
国際的な枠組み「アジア循環型都市宣言制度」をリードする都市として、地球にやさしい取組を世界に向けて発信していきます。
横浜市では、持続可能な循環型都市を目指し、資源を循環させる取組を市民・企業とともに一体となって進めています。
国際的な枠組み「アジア循環型都市宣言制度」をリードする都市として、地球にやさしい取組を世界に向けて発信していきます。
みなとみらい21地区の映画館で売れ残ったポップコーンを活用した、クラフトビールを製造しています。

市内ホテルで消費されなかったパンや果物が、よこはま動物園ズーラシアで動物たちの特別なおやつとなっています。動物たちがおやつを食べる姿から、食品ロス削減を身近に感じてもらう体験を広げています。

学校の建替えや改修に伴って発生する大量の木材を、できる限り元の形を生かしたまま再利用し、市立学校の改修に活用したり、民間企業の店舗で使用されるベンチなどへと生まれ変わらせています。

毎日の暮らしの中で使われる食用油を「捨てるもの」ではなく、新たな資源として回収することで航空機の燃料へと生まれ変わらせています。

脱炭素・GREEN×EXPO推進局循環型社会推進課
TEL 045-671-4155
FAX 045-550-3925