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非常災害時(風水害)の臨時休園等の対応について
最終更新日 2026年8月10日
ガイドラインの策定
台風や大雨等により、児童・保護者及び保育従事者等の安全を守るため、保育所等の臨時休園等のガイドラインを策定しました。
非常災害時(風⽔害)の臨時休園等ガイドライン
非常災害時(風水害)の臨時休園等ガイドライン(PDF:830KB)
休園等の判断情報
令和8年8月10日(月)現在、休園等の判断は行っていません。
・台風第15号が接近していますが、現時点の気象予測では、台風は明日11日(火)中に東日本を通過する見込みのため、12日(水)は臨時休園とせず、各施設には通常どおり開所することを前提に対応するよう通知しています。
・また、今後の進路や発達状況によっては予報が変わる可能性があります。その際は、当日の気象状況を踏まえ「非常災害時(風⽔害)の臨時休園等ガイドライン(5 台風の場合の判断基準(2)当日判断)」に基づいて対応することとなります。
対象施設
横浜市内の認可保育所、認定こども園(保育利⽤)、地域型保育事業、横浜保育室、幼稚園(市型預かり事業及び2歳児受入推進事業部分)
このページへのお問合せ
こども青少年局保育・教育部保育・教育支援課
電話:045-671-4775
電話:045-671-4775
ファクス:045-663-1925
ページID:615-267-674





