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リスクコミュニケーション事業

最終更新日 2026年2月2日

リスクコミュニケーションとは

消費者、食品等事業者及び行政が、施策や食品の安全性確保に関する情報及び意見交換等を行い、関係者間の相互理解を深めようとするものです。

令和7年度 食の安全を考えるシンポジウム 食卓の”安心”がきっと見つかる! 「もっと知りたい!缶詰・びん詰・レトルト食品」

令和7年度は「もっと知りたい!缶詰・びん詰・レトルト食品」をテーマにシンポジウムを開催しました。
開催の様子について、横浜市医療局食品衛生課のYouTubeで配信します!

開催の様子(令和7年度シンポジウム動画)

第1部 基調講演

「もっと知りたい!缶詰・びん詰・レトルト食品」
講師:公益社団法人 日本缶詰びん詰レトルト食品協会 藤崎 享 氏
(1)日本缶詰びん詰レトルト食品協会のご紹介(1:13)
(2)缶詰、びん詰、レトルト食品の歴史(4:44)
(3)缶詰食品の特徴(23:23)
 
第1部 基調講演 文字おこしテキスト(PDF:304KB)

第1部 情報提供

「安全・安心・おいしさの秘密」
講師:はごろもフーズ株式会社 給田 尚文 氏
(1)ほごろもフーズ株式会社について(0:39)
(2)製造工場の衛生管理(3:02)
(3)災害時・日常での活用 ローリングストック(11:03)
 
第1部 情報提供 文字おこしテキスト(PDF:152KB)

第2部 意見交換会

(1)「缶詰・びん詰・レトルト食品の食の安全・安心アンケート」の結果について(3:32)
(2)意見交換会
 質問1 保管方法について (7:07)
 質問2 一度開封した後の保管方法について (11:26)
 質問3 缶詰びん詰レトルト食品と同じような容器に入っているのに、常温で保存できないものはどんなものか (16:24)
 質問4 レトルト食品に似ている形態の食品による食中毒事例とは(19:19)
 質問5 自宅で真空保存した食品で注意すること (24:45)
 質問6 缶詰が長期保存できるのは内面に何か工夫があるのか、また缶の厚みが以前よりも薄くなっている理由は (29:57)
 質問7 フルーツ缶詰のシロップの甘さについて (35:35)
 質問8 食品衛生法における添加物の使用ルールについて (37:28)
 質問9 電子レンジで加熱できるレトルト食品の加熱方法について(41:02)
 質問10 一度加熱したレトルト食品が冷めてしまった後、再加熱することができるのか (42:40)
 
 【コーディネーター】
  ・食の安全・安心推進横浜会議委員 向井 友花 氏
 【パネリスト】
  ・公益社団法人日本缶詰びん詰レトルト食品協会 業務部 部長 藤崎 享 氏
  ・はごろもフーズ株式会社 取締役 品質保証本部長 給田 尚文 氏
  ・食の安全・安心推進横浜会議委員 新木 章子 氏  
  ・横浜市医療局 健康安全部 健康安全課 担当係長 本間 士朗

  第2部 意見交換会 文字おこしテキスト(PDF:238KB)

過去のシンポジウム情報

令和6年度

令和6年度は「実はよく知らない?冷凍食品の世界」をテーマにシンポジウムを開催しました。

第1部 基調講演

第1部 情報提供

第2部 意見交換会

令和5年度

令和5年度は「青果物の食の安全・安心」をテーマにシンポジウムを開催しました。

第1部 基調講演

第2部 情報提供

第3部 意見交換会

令和4年度

令和4年度は「家庭でできる食中毒予防」をテーマに港南公会堂にて無観客で開催しました。

第1部 基調講演

第2部 意見交換会

令和3年度

令和元年度

平成30年度

平成29年度

平成28年度

平成27年度

  • 食の安全を考えるシンポジウム

「健康食品を選ぶには?」(PDF:69KB)

  • 食品に関するリスクコミュニケーション

「ノロウイルスによる食中毒を予防しましょう」(PDF:72KB)

平成26年度

このページへのお問合せ

医療局健康安全部食品衛生課

電話:045-671-2460

電話:045-671-2460

ファクス:045-550-3587

メールアドレス:ir-syokuhineisei@city.yokohama.lg.jp

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ページID:999-749-591

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